たとえ黒海苔で大半潰すとしても性器描写には手を抜きたくない。ディビッド・クローネンバーグを観て育った男としては。
人体デッサンヘボな癖に凝った構図にするせいで進みは遅いしガタガタな自覚はある…あるが無理をしないといつまでも描けるようにはならんのだ。
たまにこういう引きの絵で状況を見せないといわゆる「顔漫画」になってしまうのだ。時間かかる割に読み飛ばされるコマだけど必要なんだわ。
夜勤まで進められるだけ進めているのだけれど、このケツはむやみに上手く描けた。男のケツばかり上手くなってどうする…
出勤前に描けるのはここまでか…早漏絶倫竿役が好きなのは、抜かずの二回戦でこれができるからさ。