今夜はここまで。スマートでないのは承知だが楽しく描けたのでこのタイトルでイカせてもらう。
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半頁で再び勃起させられるソロモン君
ユフィール先生は「おちんちん」派、バティン女史は「チンポ」派。わかるだろうかわかるだろう。 これに後オノマトペ等をつけて完成となるわけさ。
バティン女史(163㎝) ソロモン君(172㎝) ユフィール先生(172㎝)
無駄に凝った構図を描くと下手なのがバレるが、それでも描かねば上手くはならんのだ。