ユフィール先生は「おちんちん」派、バティン女史は「チンポ」派。わかるだろうかわかるだろう。 これに後オノマトペ等をつけて完成となるわけさ。
バティン女史(163㎝) ソロモン君(172㎝) ユフィール先生(172㎝)
無駄に凝った構図を描くと下手なのがバレるが、それでも描かねば上手くはならんのだ。
下描きではそうでもなかったのにどんどんラグビーボールになっていくバティンさんの乳。おかしいな…
デッサンがかなり怪しいけれどケツは良く描けた。日曜で作画を完成させて擬音・スピード線・黒海苔とあとがきを火曜までに済ませれば、締め切り1週間前に入稿できるゾ。