別に猿渡哲也パロディをするつもりも無くて、こういう流れでネームを切っていたら自然と寄っただけなんだよね。凄くない?
今夜はここまでウイングマンに移行する。 拳を振りぬくポーズとして不自然だしアオリも決まっていないがとにかく進む。あとはナッツクラックの勢いでカバーだ。
タイトル完結するのだし何か記念碑的なものを描きたい気分もありますが、あれやこれや手を出す生産力も無いのでこのブックでせめてアスモデウス姉貴を格好よく描くのに全力を傾けます。 まあ本質はキンタマ破砕ブックなんやけどなブへへ
過去を想うより今は前へ目の前の睾丸破壊へ