こんなロクにパースも取っていない背景でも、ひとコマ引きの状況説明があると引き締まる。俯瞰から逃げるな真空管…
今回こういう、メインビジュアルが一枚あって手脚で区切った空間をコマ割りに見立てた構成をしているのだけれど、能力を越えているので進捗が本当にキツい。俺は弱い。
今夜はここまで。 五十鈴流次期家元の主砲がどんなんかはブックで確認してくれよなッ
下描きはあくまでガイドでしかないのでペン入れの段階でどんどん変わる。ライブ感なのだ。
ざらつきペンでバキバキちんぽを描いている時間が 私にとって一番の幸福なんだ。