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アイマスやらジャンプやら何やら。最近は映画感想botと化している。 Filmarks:https://t.co/CBC0eC7sfi… Pixiv:https://t.co/DSVm5kOjCh
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将監「完全に隠しきっていた」からこそ、あの吹雪に「腐乱が一番強い」という判断ミスを犯させていた……時点でかなり格が高い。そして、中途半端に隠してたせいであっさり吹雪にやられた腐乱の格がますます下がる #逃げ上手の若君 #逃げ若
将監「完全に隠しきっていた」からこそ、あの吹雪に「腐乱が一番強い」という完全な判断ミスを犯させていた……時点でかなり格が高い。そして、中途半端に隠してたせいであっさり吹雪にやられた腐乱の格がますます下がる #逃げ上手の若君 #逃げ若
瘴奸こと平野将監、これまで本気を出しておらず、いざ本気になれば若君と吹雪の二人掛かりで全く太刀打ち出来ない実力だと発覚したことで、腐乱が完全な無能の道化と化した。アイツ、自分以外も実力隠してる可能性を失念してる時点で下剋上なんて無理だったんだな…… #逃げ若 #逃げ上手の若君
平野将監、朝廷から賜った従六位上相当の「将監(しょうげん)」よりも、最終的に楠木殿に間違われて呼ばれた「瘴奸(しょうかん)」読みで名を統一したの、よっぽど楠木殿に認められたのが嬉しかったんだな……従六位上って楠木殿より上だし貴族三歩手前くらいに高い官位よ? #逃げ若 #逃げ上手の若君
彼は「ただの武士」であり「ただの信濃国西豊科庄地頭」であり「ただの平野将監入道」である 故にもう鬼の名はない。一人の「人間」として殺し合いに向かうのみ 人間の価値は銭勘定にて表せるものに非ず。ただ己の生き様をぶつけてのみ測れるもの也 #逃げ上手の若君 #逃げ若
逃げ若武将名鑑【平野将監入道】 名は重吉。西園寺公宗に仕えた家人だったが、やがて悪党となり畿内屈指の勢力を誇った 後に楠木正成と共に元弘の乱に参加。上赤坂城城主となり鎌倉勢とよく戦ったが落城 その後の行方は杳として知れない #逃げ若 #逃げ上手の若君 https://t.co/v0MkUMdmsk
Season8/6本目 仮面ライダー THE FIRST / 邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん - 服部昇大 | COMIC OGYAAA!!|おもしろい、がうまれるところ https://t.co/GPxsxGYNzk #邦キチ 本編は気ぶり回だった……(部長、マジでもう抱けよ……)
余所者の吹雪はともかく、こういうの好きそうな亜也子ですら引き気味、本来木落しをやる信濃の民は武士未満の身分っぽいことから勘案するに、ノリノリの弧次郎はたまたま小次郎と顔が似ていた一般ピープルで確定かな #逃げ上手の若君 #逃げ若 https://t.co/7lNQnEdm7f
策の内容自体は源義経の「鵯越の逆落とし」に木曽義仲の「火牛の計」を掛け合わせた河内源氏合体奥義。若君が木曽義仲の再来に成るために相応しい計略と言える #逃げ上手の若君 #逃げ若
諏訪名物「御柱祭」の一大イベント木落し。平安初期から続く柱を神として建てる祭りの中で、最も有名かつ死者も出る危険なプロセス。なお柱の意味するところは「神の棲家」「結界」「諏訪明神(ミシャグジ様)」「世界樹」等々諸説ある #逃げ若 #逃げ上手の若君
清原信濃守、史実上では「清原真人某」と守護を務めながら名前すらあやふやな存在で、平和な時代だったら同じように歴史に名前は残せなくともしっかりと社会で全うに活躍して評価されてはいただろうってのがちょっと物哀しさを感じますね #逃げ若 #逃げ上手の若君
一瞬「空が人名だとわからない」「開発が文字通りのクリエイトだと思ってしまう」「●●ってなんだよ」となるが、何十秒か考えて「隣の男の乳首を開発しているのか!!」に思い至った時の嬉しくない感覚なんなんだよ
『Q.E.D.』可奈ちゃん、初期の頃は外国人と話す時は翻訳してもらっている描写あったけど、最近だと外国で記者のインターン受けたり英語ペラペラになってるっぽいから頭も普通に良いんだよな
1位「マジック&マジック」恐らく燈馬にとって最大の難事件。ゲストの黒法師万十さんがナイスキャラで彼の魅力で栄えある1位です。賢すぎるあまり驚きがない燈馬に対する大人としての在り方や、マジシャンの矜持が格好良すぎ、そして過去も絡めた究極のマジックには拍手喝采! #QEDエピソードベスト10
2位「夏のタイムカプセル」燈可奈で気ぶれるエピソードは大体傑作扱いですが、その中でも特に濃厚な燈可奈が拝める回。可奈ちゃん絡みになると行動的になったり、その善性を愛して守護ろうとする燈馬にキュンキュンしてしまう。Q.E.D.の裏テーマである「記憶」も絡んだ傑作 #QEDエピソードベスト10
3位「立証責任」裁判員裁判の副読本とされる大傑作。単純に『十二人の怒れる男』テイストな疑似法廷ミステリとしても面白いんですが、そう魅せたからこそハマる盲点に裁判員の意義と危うさを示唆している作劇が完璧すぎる。このエピソードでの燈馬は名探偵ではありません #QEDエピソードベスト10
4位「エレファント」ここまで数学絡みの話を選んでないのは単純に僕が算数の時点で挫折した数学弱者だからですがこのエピは例外。いや論理は全くわからんのですが、この話は不可能に挑んだ馬鹿な男の浪漫に迫った話でグッと来るんです。トリックも数学に絡みつつシンプルでイイ #QEDエピソードベスト10
5位「褪せた星図」初期の傑作だとこれも外せない。焼き尽くす者シリウスになぞらえた過去とトリックと真相の畳み掛けが残酷すぎてガツンと胸に来る。夜空からの迎えに至るまでの伏線回収も絶妙であの一枚絵で号泣してしまう。可奈ちゃんが取った最後のコマの優しさも素敵なんだ #QEDエピソードベスト10
7位「アウトローズ」唯一『iff』からのランクイン。単純にコンゲームとして滅茶苦茶面白く、また長く『Q.E.D.』を読んでいる人ほど「やられた!」となる仕掛けが見事。あと長く読んでない人でも違和感が凄まじい偽水原さんとそれに対する燈馬くんの反応がツボ #QEDエピソードベスト10