数分後溶けてる○見て、「あんなにストイックな○が…!だめだ!早くここから出よう!これはきっと新手の拷問器具だ!お嬢さんは私達を堕落させようとしてるのかもしれない!」と慌てるおじさまと、 「フフ、バレましたか…おじさまをわたくしの家に閉じ込める為の作戦ですの」と乗るお嬢さん

居酒屋で、隣の席で潰れたまま置いてかれてたのを助けたメーカー勤務の田中くん 見た目通りどん臭くて野暮ったいんだけど、話しやすくてマイナーな映画の話も出来て意気投合! 田中くんなら俺のとっておきの秘密の店連れてってもいいかな~

コタツも友人宅での振る舞いもどうしていいかも知らないのだ 城に帰ってから「あれとても着心地良かった、歓迎されているようで嬉しかった」「城じゃ変かな?でもお嬢さんもあれがあったらもう少しうちにいてくれるかも」と〇と内緒話するのだ
