
そういや貞エヴァにも、こんな一幕があったな……。

江戸時代ゴジラ、長いゴジラの歴史の中に実は存在してるんですよ。東宝公認(公式)のゴジラアンソロジー本「THE ゴジラCOMIC」の中に、江戸時代が舞台になっている漫画作品があるの……。

最近のTwitterで流れてくる諸々の断絶を見る度にこれになってる。

だってよ、ゴジラとラドンとモスラっていう制作会社が同じなだけで世界観の繋がりも無い、本来は全く関係の無い別々の映画の主役怪獣が宇宙からやってきた新怪獣と戦うんだぜ!?

「ゴジラVSシンフォギア」とはいえ、いくらOTONAこと風鳴源十郎司令でもゴジラを倒す事は出来ない? よし、風忍先生の漫画作品『Gからの警告』を読むんだ!

伊藤伸平先生の『まりかセヴン』は、特撮パロディ云々よりも巨大特撮の画づくりを非常に高い完成度で漫画に落とし込んであるので、是非読んで欲しい。

はい。

これですやんか……。

仮面ライダーのメカニズム図解、石ノ森章太郎先生の萬画版にあった。 胸部コンバーターラングで風を取り込み、ベルトの風車はエネルギー計のようなものという記述がある。

怪人不在のアジトにヒーローがやってきたので、戦闘員の皆さんが頑張る話 1/5

昨日『ゲッターロボアーク』を一気に観たから、考えや思考……頭の全てがゲッター線に支配されている。

『少女終末旅行』を読んでいて特徴的だったのが、背景たる廃墟都市の随所が「顔」に見えるように描かれている、という部分だった。 暖かく冷たいふたりぼっちの終末世界だけど、得体の知れない何者か、或いは廃墟都市そのものに2人が「見られて」いるという底知れなさがあった……。