ちなみに、コミックNORA10月号に「(こやま先生の意向として)あれは(間違いではなく)敢えてそうしたんです」と書かれていた通り、その後の1992年5月号掲載回にも再び「やもうえん」登場 こちらは単行本では「やむおえん」になってい…

    ちなみに、コミックNORA10月号に「(こやま先生の意向として)あれは(間違いではなく)敢えてそうしたんです」と書かれていた通り、その後の1992年5月号掲載回にも再び「やもうえん」登場
こちらは単行本では「やむおえん」になってい…
    ちなみに、コミックNORA10月号に「(こやま先生の意向として)あれは(間違いではなく)敢えてそうしたんです」と書かれていた通り、その後の1992年5月号掲載回にも再び「やもうえん」登場
こちらは単行本では「やむおえん」になってい…
    242019年7月10日 20:40

    芳崎:「つれていって」が佳境に入った頃は、読むのが辛かったです。話はどんどん暗くなり、カオスに向かい袋小路に入って行く。 そしてついにアンジーがグレアムに銃口を向ける。ここに至って私は「もう終わった方が良いのでは」「早く終わって皆…

    芳崎:「つれていって」が佳境に入った頃は、読むのが辛かったです。話はどんどん暗くなり、カオスに向かい袋小路に入って行く。
そしてついにアンジーがグレアムに銃口を向ける。ここに至って私は「もう終わった方が良いのでは」「早く終わって皆…
    9182019年7月13日 14:39

    芳崎:その後私は、2000年から「金魚屋古書店」の最初のシリーズを描き始めその後掲載誌が変わり、2011年に東日本大震災が起きました。それで当時、三原先生の「Die Energie 5.2 11.8」が話題になったんですね

    芳崎:その後私は、2000年から「金魚屋古書店」の最初のシリーズを描き始めその後掲載誌が変わり、2011年に東日本大震災が起きました。それで当時、三原先生の「Die Energie 5.2 11.8」が話題になったんですね
    6162019年7月13日 14:48

    芳崎:その姿勢は終始一貫しており自分の過去の作品を否定していません。それを描かずにはいられない作家としての本質に感銘を受けます。 三原先生が最後まで前向きだったのは「はみだしっ子」ラストのクークーのエピソードと重なります。既にこの…

    芳崎:その姿勢は終始一貫しており自分の過去の作品を否定していません。それを描かずにはいられない作家としての本質に感銘を受けます。
三原先生が最後まで前向きだったのは「はみだしっ子」ラストのクークーのエピソードと重なります。既にこの…
    芳崎:その姿勢は終始一貫しており自分の過去の作品を否定していません。それを描かずにはいられない作家としての本質に感銘を受けます。
三原先生が最後まで前向きだったのは「はみだしっ子」ラストのクークーのエピソードと重なります。既にこの…
    17382019年7月13日 14:53

    イベント時に映し出されたイラストが、米沢嘉博記念図書館さんから(芳崎先生の許可を得て)公開されました

    イベント時に映し出されたイラストが、米沢嘉博記念図書館さんから(芳崎先生の許可を得て)公開されました
    032019年7月14日 02:03

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