11月18日は "最後の貸本漫画家"南波健二先生の誕生日です 御年81歳、どうかいつまでもお元気で 写真①は1970年刊行の現代コミック/佐藤まさあき・南波健二集(双葉社)から 写真②は1979年刊行の劇画・漫画家オール名鑑(徳間書店)から

    11月18日は
"最後の貸本漫画家"南波健二先生の誕生日です
御年81歳、どうかいつまでもお元気で

写真①は1970年刊行の現代コミック/佐藤まさあき・南波健二集(双葉社)から
写真②は1979年刊行の劇画・漫画家オール名鑑(徳間書店)から

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"最後の貸本漫画家"南波健二先生の誕生日です
御年81歳、どうかいつまでもお元気で

写真①は1970年刊行の現代コミック/佐藤まさあき・南波健二集(双葉社)から
写真②は1979年刊行の劇画・漫画家オール名鑑(徳間書店)から

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    11月18日は
"最後の貸本漫画家"南波健二先生の誕生日です
御年81歳、どうかいつまでもお元気で

写真①は1970年刊行の現代コミック/佐藤まさあき・南波健二集(双葉社)から
写真②は1979年刊行の劇画・漫画家オール名鑑(徳間書店)から

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    11月18日は
"最後の貸本漫画家"南波健二先生の誕生日です
御年81歳、どうかいつまでもお元気で

写真①は1970年刊行の現代コミック/佐藤まさあき・南波健二集(双葉社)から
写真②は1979年刊行の劇画・漫画家オール名鑑(徳間書店)から

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    12142021年11月18日 20:10

    11月21日は 一休宗純の命日(旧暦の文明13年、新暦ならば1481年12月12日) #真崎守 先生の集大成的作品「風漂花」単行本のプロローグには、一休宗純と幻妙斎との出会いが描かれており、雑誌連載時にこの部分はないため(約9年後の)単行本化に際し加筆されたと思われがちですが→続く

    #真崎守
    11月21日は
一休宗純の命日(旧暦の文明13年、新暦ならば1481年12月12日)

#真崎守 先生の集大成的作品「風漂花」単行本のプロローグには、一休宗純と幻妙斎との出会いが描かれており、雑誌連載時にこの部分はないため(約9年後の)単行本化に際し加筆されたと思われがちですが→続く
    11月21日は
一休宗純の命日(旧暦の文明13年、新暦ならば1481年12月12日)

#真崎守 先生の集大成的作品「風漂花」単行本のプロローグには、一休宗純と幻妙斎との出会いが描かれており、雑誌連載時にこの部分はないため(約9年後の)単行本化に際し加筆されたと思われがちですが→続く
    11月21日は
一休宗純の命日(旧暦の文明13年、新暦ならば1481年12月12日)

#真崎守 先生の集大成的作品「風漂花」単行本のプロローグには、一休宗純と幻妙斎との出会いが描かれており、雑誌連載時にこの部分はないため(約9年後の)単行本化に際し加筆されたと思われがちですが→続く
    11月21日は
一休宗純の命日(旧暦の文明13年、新暦ならば1481年12月12日)

#真崎守 先生の集大成的作品「風漂花」単行本のプロローグには、一休宗純と幻妙斎との出会いが描かれており、雑誌連載時にこの部分はないため(約9年後の)単行本化に際し加筆されたと思われがちですが→続く
    272021年11月21日 13:29

    →実はこの部分、掲載誌のコスモコミックが1978年12月20日号で7号休刊となり「風漂花」が未完打ち切りになった翌1979年の高二時代4月号に「風の周辺」第一話として発表されています(脱稿サインは79.2となっており、連載時に描いたものとは考え難い)→続く

    →実はこの部分、掲載誌のコスモコミックが1978年12月20日号で7号休刊となり「風漂花」が未完打ち切りになった翌1979年の高二時代4月号に「風の周辺」第一話として発表されています(脱稿サインは79.2となっており、連載時に描いたものとは考え難い)→続く
    →実はこの部分、掲載誌のコスモコミックが1978年12月20日号で7号休刊となり「風漂花」が未完打ち切りになった翌1979年の高二時代4月号に「風の周辺」第一話として発表されています(脱稿サインは79.2となっており、連載時に描いたものとは考え難い)→続く
    →実はこの部分、掲載誌のコスモコミックが1978年12月20日号で7号休刊となり「風漂花」が未完打ち切りになった翌1979年の高二時代4月号に「風の周辺」第一話として発表されています(脱稿サインは79.2となっており、連載時に描いたものとは考え難い)→続く
    →実はこの部分、掲載誌のコスモコミックが1978年12月20日号で7号休刊となり「風漂花」が未完打ち切りになった翌1979年の高二時代4月号に「風の周辺」第一話として発表されています(脱稿サインは79.2となっており、連載時に描いたものとは考え難い)→続く
    132021年11月21日 13:30

    →そして「風の周辺」は、翌5月号第二話から何の脈絡もなく全く別の現代高校生男女の物語になる謎展開 (5月号以降掲載分は「風の周辺」として真崎守選集19「残照」に収録) 打切りとなった作品(風漂花)の再生産orスピンオフを、別雑誌で試みたものの気が変わり止めたということなのでしょうか?

    →そして「風の周辺」は、翌5月号第二話から何の脈絡もなく全く別の現代高校生男女の物語になる謎展開
(5月号以降掲載分は「風の周辺」として真崎守選集19「残照」に収録)
打切りとなった作品(風漂花)の再生産orスピンオフを、別雑誌で試みたものの気が変わり止めたということなのでしょうか?
    →そして「風の周辺」は、翌5月号第二話から何の脈絡もなく全く別の現代高校生男女の物語になる謎展開
(5月号以降掲載分は「風の周辺」として真崎守選集19「残照」に収録)
打切りとなった作品(風漂花)の再生産orスピンオフを、別雑誌で試みたものの気が変わり止めたということなのでしょうか?
    →そして「風の周辺」は、翌5月号第二話から何の脈絡もなく全く別の現代高校生男女の物語になる謎展開
(5月号以降掲載分は「風の周辺」として真崎守選集19「残照」に収録)
打切りとなった作品(風漂花)の再生産orスピンオフを、別雑誌で試みたものの気が変わり止めたということなのでしょうか?
    →そして「風の周辺」は、翌5月号第二話から何の脈絡もなく全く別の現代高校生男女の物語になる謎展開
(5月号以降掲載分は「風の周辺」として真崎守選集19「残照」に収録)
打切りとなった作品(風漂花)の再生産orスピンオフを、別雑誌で試みたものの気が変わり止めたということなのでしょうか?
    142021年11月21日 13:34

    11月22日は「いい夫婦の日」 「フーテン」第2部 夏の章で まだ大阪にいて虫プロに入る前の真崎守先生から 「永島夫妻は、自分にとって理想の夫婦でした」 と言われる永島慎二(作中名は長暇貧治)先生

    11月22日は「いい夫婦の日」

「フーテン」第2部 夏の章で
まだ大阪にいて虫プロに入る前の真崎守先生から
「永島夫妻は、自分にとって理想の夫婦でした」
と言われる永島慎二(作中名は長暇貧治)先生
    11月22日は「いい夫婦の日」

「フーテン」第2部 夏の章で
まだ大阪にいて虫プロに入る前の真崎守先生から
「永島夫妻は、自分にとって理想の夫婦でした」
と言われる永島慎二(作中名は長暇貧治)先生
    11月22日は「いい夫婦の日」

「フーテン」第2部 夏の章で
まだ大阪にいて虫プロに入る前の真崎守先生から
「永島夫妻は、自分にとって理想の夫婦でした」
と言われる永島慎二(作中名は長暇貧治)先生
    11月22日は「いい夫婦の日」

「フーテン」第2部 夏の章で
まだ大阪にいて虫プロに入る前の真崎守先生から
「永島夫妻は、自分にとって理想の夫婦でした」
と言われる永島慎二(作中名は長暇貧治)先生
    1172021年11月22日 20:02

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