唐沢なをき@nawokikarasawa

    脈絡なく。『天才バカボン』の「タリラリラーン」て言葉。「先生、ウチでもイヤミの"シェーッ"みたいな流行りそうなのお願いしますよ」とか当時マガジンから要請があって考えたのかなあ…と特に根拠なく妄想。しかし「溢れる人間味」いいなあ!

    脈絡なく。『天才バカボン』の「タリラリラーン」て言葉。「先生、ウチでもイヤミの"シェーッ"みたいな流行りそうなのお願いしますよ」とか当時マガジンから要請があって考えたのかなあ…と特に根拠なく妄想。しかし「溢れる人間味」いいなあ!
    脈絡なく。『天才バカボン』の「タリラリラーン」て言葉。「先生、ウチでもイヤミの"シェーッ"みたいな流行りそうなのお願いしますよ」とか当時マガジンから要請があって考えたのかなあ…と特に根拠なく妄想。しかし「溢れる人間味」いいなあ!
    脈絡なく。『天才バカボン』の「タリラリラーン」て言葉。「先生、ウチでもイヤミの"シェーッ"みたいな流行りそうなのお願いしますよ」とか当時マガジンから要請があって考えたのかなあ…と特に根拠なく妄想。しかし「溢れる人間味」いいなあ!
    501772022年5月19日 00:13
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    「わらいありなみだあり」も連載初期ぽくていいですな。

    「わらいありなみだあり」も連載初期ぽくていいですな。
    15662022年5月19日 00:15
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    後にアニメの歌詞にもなった「タリラリラーン」に比べて「タリルラーン」はほとんど省みられることなくて不憫である。

    後にアニメの歌詞にもなった「タリラリラーン」に比べて「タリルラーン」はほとんど省みられることなくて不憫である。
    18712022年5月19日 00:16
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    高妍先生の『緑の歌』いただく。うわ。可憐な線が連なって連なって描かれる儚げな、胸が潰れそうに切ない少女の日常がたまらん。自分には100年かけてもたどり着けぬ世界。でも下巻の台湾クジラ爆発事件とか台湾犬のくだりは怪しげでくわーッと声が出ました。ありがとうございました。素晴らしい世界。

    高妍先生の『緑の歌』いただく。うわ。可憐な線が連なって連なって描かれる儚げな、胸が潰れそうに切ない少女の日常がたまらん。自分には100年かけてもたどり着けぬ世界。でも下巻の台湾クジラ爆発事件とか台湾犬のくだりは怪しげでくわーッと声が出ました。ありがとうございました。素晴らしい世界。
    16852022年5月19日 14:53
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    古本屋で購入。『野郎にアタック!』初出が出てないけど、どこかの少女誌の連載かなあ。ギャグのテイストがプレ・ホモホモ7な感じ。作画グループの手はどのくらい入ってるのかな、これで。

    古本屋で購入。『野郎にアタック!』初出が出てないけど、どこかの少女誌の連載かなあ。ギャグのテイストがプレ・ホモホモ7な感じ。作画グループの手はどのくらい入ってるのかな、これで。
    古本屋で購入。『野郎にアタック!』初出が出てないけど、どこかの少女誌の連載かなあ。ギャグのテイストがプレ・ホモホモ7な感じ。作画グループの手はどのくらい入ってるのかな、これで。
    古本屋で購入。『野郎にアタック!』初出が出てないけど、どこかの少女誌の連載かなあ。ギャグのテイストがプレ・ホモホモ7な感じ。作画グループの手はどのくらい入ってるのかな、これで。
    794182022年5月19日 22:47

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はぁとふる倍国土@keiichisennsei
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2022-09-12T08:13:03.000Z