唐沢なをき@nawokikarasawa

    唐突に。虫コミックス版『猿飛佐助』1969より。杉浦茂の自虐ネタ。当時既に伝説のギャグ漫画家であることは雑誌『少年』(だったかな?)に載ってた作品や赤塚不二夫の文章などで知ってたけど。こういう先生にしてこのギャグか、とびっくりした。「あまりパッとしない」って…。

    唐突に。虫コミックス版『猿飛佐助』1969より。杉浦茂の自虐ネタ。当時既に伝説のギャグ漫画家であることは雑誌『少年』(だったかな?)に載ってた作品や赤塚不二夫の文章などで知ってたけど。こういう先生にしてこのギャグか、とびっくりした。「あまりパッとしない」って…。
    432152023年1月22日 23:13
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    これも出てきた。クルマ作画の参考にアシさんに渡した『ルパン三世』の資料本からのコピー。メカ全般下手くそな自分もアマチュア時代これ参考にしたので。

    これも出てきた。クルマ作画の参考にアシさんに渡した『ルパン三世』の資料本からのコピー。メカ全般下手くそな自分もアマチュア時代これ参考にしたので。
    これも出てきた。クルマ作画の参考にアシさんに渡した『ルパン三世』の資料本からのコピー。メカ全般下手くそな自分もアマチュア時代これ参考にしたので。
    55115512023年1月23日 18:12
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    『正チャンの冒険』、お供というかバディというか、リスがでかい。犬くらいある。たぶんリアルな大きさにすると見にくいから、という漫画の嘘なんだな。カバンの中に隠れたりするシーンもあるから本当は小さいのだ。

    『正チャンの冒険』、お供というかバディというか、リスがでかい。犬くらいある。たぶんリアルな大きさにすると見にくいから、という漫画の嘘なんだな。カバンの中に隠れたりするシーンもあるから本当は小さいのだ。
    『正チャンの冒険』、お供というかバディというか、リスがでかい。犬くらいある。たぶんリアルな大きさにすると見にくいから、という漫画の嘘なんだな。カバンの中に隠れたりするシーンもあるから本当は小さいのだ。
    『正チャンの冒険』、お供というかバディというか、リスがでかい。犬くらいある。たぶんリアルな大きさにすると見にくいから、という漫画の嘘なんだな。カバンの中に隠れたりするシーンもあるから本当は小さいのだ。
    『正チャンの冒険』、お供というかバディというか、リスがでかい。犬くらいある。たぶんリアルな大きさにすると見にくいから、という漫画の嘘なんだな。カバンの中に隠れたりするシーンもあるから本当は小さいのだ。
    331532023年1月25日 09:49
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    『正チャンの冒険』、出てくる人外の者たちがまたいいね。空飛ぶ天狗の首なんてどこの妖怪図鑑でも見たことない。

    『正チャンの冒険』、出てくる人外の者たちがまたいいね。空飛ぶ天狗の首なんてどこの妖怪図鑑でも見たことない。
    『正チャンの冒険』、出てくる人外の者たちがまたいいね。空飛ぶ天狗の首なんてどこの妖怪図鑑でも見たことない。
    『正チャンの冒険』、出てくる人外の者たちがまたいいね。空飛ぶ天狗の首なんてどこの妖怪図鑑でも見たことない。
    231392023年1月25日 10:21
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    「電脳なをさん」でも何回か『正チャンの冒険』やりました。比較的下品でない3回目を。

    「電脳なをさん」でも何回か『正チャンの冒険』やりました。比較的下品でない3回目を。

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    「電脳なをさん」でも何回か『正チャンの冒険』やりました。比較的下品でない3回目を。

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    422132023年1月25日 14:49

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