唐沢なをき@nawokikarasawa

    漫画雑誌の新人編集者が持ち込み漫画をいろいろ見る話(5/5)

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    10802025年1月22日 12:20
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    真っ二つベアードもかわいい。

    真っ二つベアードもかわいい。
    21862025年1月24日 12:35
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    面白くないことはないけど…何か日本的じゃない「え、…それで?」な感じが「まあ外国の人が描いてる漫画だからな…」で無理やり納得してたところがある。何十年も。

    面白くないことはないけど…何か日本的じゃない「え、…それで?」な感じが「まあ外国の人が描いてる漫画だからな…」で無理やり納得してたところがある。何十年も。
    面白くないことはないけど…何か日本的じゃない「え、…それで?」な感じが「まあ外国の人が描いてる漫画だからな…」で無理やり納得してたところがある。何十年も。
    13262025年1月25日 18:48
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    「冒険王」昭和30年付録。黄金バットで有名な永松健夫による「花も嵐も」。匠の手による頭から尻尾までぎっしり情報が詰まった絵物語的漫画。手塚治虫は既に同誌に『ぼくの孫悟空』を描いているので「まだ漫画の文法が確立してない」ことはないのだが、まあ「こういうのもあり」だったのですね。

    悟空
    「冒険王」昭和30年付録。黄金バットで有名な永松健夫による「花も嵐も」。匠の手による頭から尻尾までぎっしり情報が詰まった絵物語的漫画。手塚治虫は既に同誌に『ぼくの孫悟空』を描いているので「まだ漫画の文法が確立してない」ことはないのだが、まあ「こういうのもあり」だったのですね。
    「冒険王」昭和30年付録。黄金バットで有名な永松健夫による「花も嵐も」。匠の手による頭から尻尾までぎっしり情報が詰まった絵物語的漫画。手塚治虫は既に同誌に『ぼくの孫悟空』を描いているので「まだ漫画の文法が確立してない」ことはないのだが、まあ「こういうのもあり」だったのですね。
    「冒険王」昭和30年付録。黄金バットで有名な永松健夫による「花も嵐も」。匠の手による頭から尻尾までぎっしり情報が詰まった絵物語的漫画。手塚治虫は既に同誌に『ぼくの孫悟空』を描いているので「まだ漫画の文法が確立してない」ことはないのだが、まあ「こういうのもあり」だったのですね。
    「冒険王」昭和30年付録。黄金バットで有名な永松健夫による「花も嵐も」。匠の手による頭から尻尾までぎっしり情報が詰まった絵物語的漫画。手塚治虫は既に同誌に『ぼくの孫悟空』を描いているので「まだ漫画の文法が確立してない」ことはないのだが、まあ「こういうのもあり」だったのですね。
    692302025年1月28日 08:41
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    こんなこと呟いたけど『おそ松くん』のこれ。倒れたデカパンのパンツから転がった缶詰のゆであずき。アップで。←なんのパロディなんだかいまだにわからないけど初めて読んだ時すごくシュールなギャグとして感動して、自分の漫画でそのまんま真似した。なんなんだろう。当時の西部劇詳しい人教えて。

    おそ松さん
    こんなこと呟いたけど『おそ松くん』のこれ。倒れたデカパンのパンツから転がった缶詰のゆであずき。アップで。←なんのパロディなんだかいまだにわからないけど初めて読んだ時すごくシュールなギャグとして感動して、自分の漫画でそのまんま真似した。なんなんだろう。当時の西部劇詳しい人教えて。
    こんなこと呟いたけど『おそ松くん』のこれ。倒れたデカパンのパンツから転がった缶詰のゆであずき。アップで。←なんのパロディなんだかいまだにわからないけど初めて読んだ時すごくシュールなギャグとして感動して、自分の漫画でそのまんま真似した。なんなんだろう。当時の西部劇詳しい人教えて。
    11342025年1月28日 14:26

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