唐沢なをき@nawokikarasawa

    ぐすーっとぶち当たりましたが目ん玉にはささらないですみました。皆さまもお気をつけて。

    ぐすーっとぶち当たりましたが目ん玉にはささらないですみました。皆さまもお気をつけて。
    1063862025年3月16日 21:42
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    『小学館の幼稚園』昭和45年11月号。「ネコジャラ市の11人」たぶんバンチョ市長(藤村有弘)の初登場回だと思うんだけど。なぜか別人。絵師さんが資料にした写真が別の人形のだったのか、それともアーリーデザインはこんなソンブレロ被ったメキシコ顔のキャラだったのかバンチョホーホケ卿。→

    『小学館の幼稚園』昭和45年11月号。「ネコジャラ市の11人」たぶんバンチョ市長(藤村有弘)の初登場回だと思うんだけど。なぜか別人。絵師さんが資料にした写真が別の人形のだったのか、それともアーリーデザインはこんなソンブレロ被ったメキシコ顔のキャラだったのかバンチョホーホケ卿。→
    『小学館の幼稚園』昭和45年11月号。「ネコジャラ市の11人」たぶんバンチョ市長(藤村有弘)の初登場回だと思うんだけど。なぜか別人。絵師さんが資料にした写真が別の人形のだったのか、それともアーリーデザインはこんなソンブレロ被ったメキシコ顔のキャラだったのかバンチョホーホケ卿。→
    『小学館の幼稚園』昭和45年11月号。「ネコジャラ市の11人」たぶんバンチョ市長(藤村有弘)の初登場回だと思うんだけど。なぜか別人。絵師さんが資料にした写真が別の人形のだったのか、それともアーリーデザインはこんなソンブレロ被ったメキシコ顔のキャラだったのかバンチョホーホケ卿。→
    『小学館の幼稚園』昭和45年11月号。「ネコジャラ市の11人」たぶんバンチョ市長(藤村有弘)の初登場回だと思うんだけど。なぜか別人。絵師さんが資料にした写真が別の人形のだったのか、それともアーリーデザインはこんなソンブレロ被ったメキシコ顔のキャラだったのかバンチョホーホケ卿。→
    1152025年3月19日 15:12
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    古いギャグやエロいネタに対する「お父さんやお母さんに聞いてみよう」ってセルフツッコミ(なのかなんなのか)を一番最初に発明したのは誰なのか。

    古いギャグやエロいネタに対する「お父さんやお母さんに聞いてみよう」ってセルフツッコミ(なのかなんなのか)を一番最初に発明したのは誰なのか。

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    37315542025年3月20日 12:54
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    →水木しげるの短編『サイボーグ』(1960)には使われてない。石森章太郎の『サイボーグ009』(1964)にはほんの少しだけ。やはりちょっとアナクロな「改造人間」って言葉は(実写の)仮面ライダーがぴったり合うなあ。

    →水木しげるの短編『サイボーグ』(1960)には使われてない。石森章太郎の『サイボーグ009』(1964)にはほんの少しだけ。やはりちょっとアナクロな「改造人間」って言葉は(実写の)仮面ライダーがぴったり合うなあ。
    →水木しげるの短編『サイボーグ』(1960)には使われてない。石森章太郎の『サイボーグ009』(1964)にはほんの少しだけ。やはりちょっとアナクロな「改造人間」って言葉は(実写の)仮面ライダーがぴったり合うなあ。
    →水木しげるの短編『サイボーグ』(1960)には使われてない。石森章太郎の『サイボーグ009』(1964)にはほんの少しだけ。やはりちょっとアナクロな「改造人間」って言葉は(実写の)仮面ライダーがぴったり合うなあ。
    →水木しげるの短編『サイボーグ』(1960)には使われてない。石森章太郎の『サイボーグ009』(1964)にはほんの少しだけ。やはりちょっとアナクロな「改造人間」って言葉は(実写の)仮面ライダーがぴったり合うなあ。
    14602025年3月21日 23:43
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    水木しげるの「サイボーグ」(1960)とそのリメイク作『ベーレンホイターの女』(1970)を読み比べる。科学の名の下に人間性を奪われる恐怖と悲しみを直球で描く『サイボーグ』の方が上出来だと思ってたけど改めて読んで。『ベーレン』の果てしなく風呂敷のでかい虚無なオチも良いなあ、と感じ入る。

    水木しげるの「サイボーグ」(1960)とそのリメイク作『ベーレンホイターの女』(1970)を読み比べる。科学の名の下に人間性を奪われる恐怖と悲しみを直球で描く『サイボーグ』の方が上出来だと思ってたけど改めて読んで。『ベーレン』の果てしなく風呂敷のでかい虚無なオチも良いなあ、と感じ入る。
    水木しげるの「サイボーグ」(1960)とそのリメイク作『ベーレンホイターの女』(1970)を読み比べる。科学の名の下に人間性を奪われる恐怖と悲しみを直球で描く『サイボーグ』の方が上出来だと思ってたけど改めて読んで。『ベーレン』の果てしなく風呂敷のでかい虚無なオチも良いなあ、と感じ入る。
    水木しげるの「サイボーグ」(1960)とそのリメイク作『ベーレンホイターの女』(1970)を読み比べる。科学の名の下に人間性を奪われる恐怖と悲しみを直球で描く『サイボーグ』の方が上出来だと思ってたけど改めて読んで。『ベーレン』の果てしなく風呂敷のでかい虚無なオチも良いなあ、と感じ入る。
    水木しげるの「サイボーグ」(1960)とそのリメイク作『ベーレンホイターの女』(1970)を読み比べる。科学の名の下に人間性を奪われる恐怖と悲しみを直球で描く『サイボーグ』の方が上出来だと思ってたけど改めて読んで。『ベーレン』の果てしなく風呂敷のでかい虚無なオチも良いなあ、と感じ入る。
    973392025年3月22日 11:04

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