唐沢なをき@nawokikarasawa

    古いギャグやエロいネタに対する「お父さんやお母さんに聞いてみよう」ってセルフツッコミ(なのかなんなのか)を一番最初に発明したのは誰なのか。

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    37315542025年3月20日 12:54
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    →水木しげるの短編『サイボーグ』(1960)には使われてない。石森章太郎の『サイボーグ009』(1964)にはほんの少しだけ。やはりちょっとアナクロな「改造人間」って言葉は(実写の)仮面ライダーがぴったり合うなあ。

    →水木しげるの短編『サイボーグ』(1960)には使われてない。石森章太郎の『サイボーグ009』(1964)にはほんの少しだけ。やはりちょっとアナクロな「改造人間」って言葉は(実写の)仮面ライダーがぴったり合うなあ。
    →水木しげるの短編『サイボーグ』(1960)には使われてない。石森章太郎の『サイボーグ009』(1964)にはほんの少しだけ。やはりちょっとアナクロな「改造人間」って言葉は(実写の)仮面ライダーがぴったり合うなあ。
    →水木しげるの短編『サイボーグ』(1960)には使われてない。石森章太郎の『サイボーグ009』(1964)にはほんの少しだけ。やはりちょっとアナクロな「改造人間」って言葉は(実写の)仮面ライダーがぴったり合うなあ。
    →水木しげるの短編『サイボーグ』(1960)には使われてない。石森章太郎の『サイボーグ009』(1964)にはほんの少しだけ。やはりちょっとアナクロな「改造人間」って言葉は(実写の)仮面ライダーがぴったり合うなあ。
    14602025年3月21日 23:43
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    水木しげるの「サイボーグ」(1960)とそのリメイク作『ベーレンホイターの女』(1970)を読み比べる。科学の名の下に人間性を奪われる恐怖と悲しみを直球で描く『サイボーグ』の方が上出来だと思ってたけど改めて読んで。『ベーレン』の果てしなく風呂敷のでかい虚無なオチも良いなあ、と感じ入る。

    水木しげるの「サイボーグ」(1960)とそのリメイク作『ベーレンホイターの女』(1970)を読み比べる。科学の名の下に人間性を奪われる恐怖と悲しみを直球で描く『サイボーグ』の方が上出来だと思ってたけど改めて読んで。『ベーレン』の果てしなく風呂敷のでかい虚無なオチも良いなあ、と感じ入る。
    水木しげるの「サイボーグ」(1960)とそのリメイク作『ベーレンホイターの女』(1970)を読み比べる。科学の名の下に人間性を奪われる恐怖と悲しみを直球で描く『サイボーグ』の方が上出来だと思ってたけど改めて読んで。『ベーレン』の果てしなく風呂敷のでかい虚無なオチも良いなあ、と感じ入る。
    水木しげるの「サイボーグ」(1960)とそのリメイク作『ベーレンホイターの女』(1970)を読み比べる。科学の名の下に人間性を奪われる恐怖と悲しみを直球で描く『サイボーグ』の方が上出来だと思ってたけど改めて読んで。『ベーレン』の果てしなく風呂敷のでかい虚無なオチも良いなあ、と感じ入る。
    水木しげるの「サイボーグ」(1960)とそのリメイク作『ベーレンホイターの女』(1970)を読み比べる。科学の名の下に人間性を奪われる恐怖と悲しみを直球で描く『サイボーグ』の方が上出来だと思ってたけど改めて読んで。『ベーレン』の果てしなく風呂敷のでかい虚無なオチも良いなあ、と感じ入る。
    973392025年3月22日 11:04
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    唐突に。昨日の読売新聞『オフィスケン太』。

    唐突に。昨日の読売新聞『オフィスケン太』。
    451972025年4月2日 19:26
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    山根博士もびっくりぎょうてん。

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    361162025年4月4日 21:28

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