「ビビりさん」(1/2) 銀次郎がまだ元気に散歩していた頃に描いた4コマ漫画?です。 銀次郎は若い頃から貫禄のある顔をしていましたが、意外とビビりさんでした。 写真はテニスコートのある近所の公園で撮った銀次郎。

    「ビビりさん」(1/2)

銀次郎がまだ元気に散歩していた頃に描いた4コマ漫画?です。

銀次郎は若い頃から貫禄のある顔をしていましたが、意外とビビりさんでした。

写真はテニスコートのある近所の公園で撮った銀次郎。
    002026年3月17日 18:13

    「ビビりさん」(2/2)

    「ビビりさん」(2/2)
    「ビビりさん」(2/2)
    「ビビりさん」(2/2)
    182026年3月17日 09:18

    【再掲】「久しぶりだね」(1/2) 若い頃、銀次郎はグミのことが大好きで、くっついたりちょっかいをかけたりで鬱陶しがられていました。 グミがてんかんを発症し、ふたりは会えなくなってしまいましたが、お互い歳をとり認知症になってからやっと再会することができました。

    【再掲】「久しぶりだね」(1/2)

若い頃、銀次郎はグミのことが大好きで、くっついたりちょっかいをかけたりで鬱陶しがられていました。

グミがてんかんを発症し、ふたりは会えなくなってしまいましたが、お互い歳をとり認知症になってからやっと再会することができました。
    【再掲】「久しぶりだね」(1/2)

若い頃、銀次郎はグミのことが大好きで、くっついたりちょっかいをかけたりで鬱陶しがられていました。

グミがてんかんを発症し、ふたりは会えなくなってしまいましたが、お互い歳をとり認知症になってからやっと再会することができました。
    91052026年3月20日 17:40

    【再掲】「久しぶりだね」(2/2)

    【再掲】「久しぶりだね」(2/2)
    【再掲】「久しぶりだね」(2/2)
    【再掲】「久しぶりだね」(2/2)
    6522026年3月20日 08:41

    【再掲】「グミとお薬」(1/2) グミの持病のてんかんはストレスを受けると発作が出てしまう恐れがあったので、先生が特別に具合が悪く無ければ無理に通院せず、最近の状態の説明だけをしてお薬をもらうという方法を取っていました。

    【再掲】「グミとお薬」(1/2)

グミの持病のてんかんはストレスを受けると発作が出てしまう恐れがあったので、先生が特別に具合が悪く無ければ無理に通院せず、最近の状態の説明だけをしてお薬をもらうという方法を取っていました。
    【再掲】「グミとお薬」(1/2)

グミの持病のてんかんはストレスを受けると発作が出てしまう恐れがあったので、先生が特別に具合が悪く無ければ無理に通院せず、最近の状態の説明だけをしてお薬をもらうという方法を取っていました。
    6422026年3月22日 19:36

作者のその他の人気の漫画

関連漫画

横山千裕 / chihiroyokoyama@datamasitu
0
3
2018-02-10T20:32:28.000Z