
相棒の一周忌に捧げる(1/3)

私の最後の犬に捧げる(1/5)

相棒の一周忌に捧げる(3/3) 一年経ってしまいました 銀次郎のことを描くのになかなか筆を取れませんでした 仕事の締め切り間際の数日で描いたので思うようにいきませんでしたが、懐かしい相棒に捧げます #柴犬銀次郎 #真希ナルセ

相棒の一周忌に捧げる(2/3)

銀次郎の彼女、サクラちゃんです🌸 常に銀次郎のことがスキスキオーラを放っていて熱烈歓迎でした。 ご挨拶に行くと少し段差がある塀越しにこうして挨拶をしていて、私はコレを『ロミジュリチュー』と呼んでいました。

【再掲】「シニア銀次郎の散歩スタイル」(1/2) 私にとってこのスタイルの銀次郎が介護期では一番思い出深いです。体も傷め眠れず辛かったのですが、懐かしく思い出されます。

【再掲】「水分補給」(1/2) シニアになったグミと銀次郎、足が弱ったのと同時にできなくなってきたことは自らお皿から水を飲むことでした。

【再掲】「ワタシの人生に とうとう犬がいなくなってしまった」(1/5) 人間が毎日思い巡らしていることの殆どが「過去の後悔」と「未来の不安」だと聞いたことがあります。 過去は変えられないし、未来への不安は殆ど当たらないそうです。

【再掲】「真夜中の住人」(1/2) 眠れないというのは本当に辛いことだということをこの時に実感しました。 そして介護されている人はもちろん、赤ちゃんを育てている世の中のお母さんお父さんたちを心から尊敬しました。

【再掲】「銀次郎のカート散歩」(1/2) グミの時も同じことを思って公園を一緒に歩きました。 この頃常に感じていたのですが、元気な子は公園を歩くとたくさん見るけど年老いた子はどうしてこんなに歩いていないんだろう。 私は少しムキになって老いた犬を連れて歩いていました。

家に犬はもういませんが、愛犬は私の中にずっといます。 #愛犬の日

【書籍版より未公開章】「さよなら相棒」(1/2) 出版社のご協力により公開します。 私が銀次郎を一貫して『相棒』と呼ぶのは、私が彼にしてあげたことの同等かそれ以上に、私は与えられ頼り甘えたからです。 そういう意味で私はいい飼い主ではなかった。