目的もない旅の途中己の霊力(妖力?)をうっすら感じて立ち寄った村でなんやかんやあって妖術使って人を助けたけど、妖狐であることは隠しておいたほうがよさそうだな…となって遠くの里から来た忍者(今のは忍術です😉)ってコトにしたらどこかで見たような顔の子供に弟子入りされてしまった妖狐
オーガにめちゃくちゃ笑われたのでオーガほっぽり出してしばらく村で忍者教室の真似事をすることにした妖狐
オガ妖の逢瀬を目撃してしまう弟子の若忍(いい子だ………)
妖狐師匠の設定を考えてたやつと妖狐忍師弟 ショタ忍が喜々として「昔妖狐っていう狐の大妖怪がいたんだって!それを想像して作ったんだ、かっこいいだろ〜!」とか言うので妖狐師匠はもうツボってしまってめちゃくちゃ笑う