上田宏@UEDAsensei

    オリオル・パウロ監督脚本の『インビジブル・ゲスト 悪魔の証明』観た。ホテルの完全密室で不倫相手を殺害した罪にハメられた富豪男の弁護の為に「凄腕弁護士」がやってきた!という話。男の証言で明らかになっていく別の事件と真相、何重にもかかるツイスト。今作も良いミステリでした。

    オリオル・パウロ監督脚本の『インビジブル・ゲスト 悪魔の証明』観た。ホテルの完全密室で不倫相手を殺害した罪にハメられた富豪男の弁護の為に「凄腕弁護士」がやってきた!という話。男の証言で明らかになっていく別の事件と真相、何重にもかかるツイスト。今作も良いミステリでした。
    212019年10月30日 01:45
    上田宏@UEDAsensei

    昨夜観てきたターミネーター。増し増しの派手なアクションは劇場で観てこそという感じ。新キャラの女性2人の関係性はかなり良い。でも敵がマジで本当に一本調子でつまらない、これが「ターミネーター節」と言われたらそれまでだけども。お祭り感込みで劇場で観ても全然オッケーな出来だとは思った。

    昨夜観てきたターミネーター。増し増しの派手なアクションは劇場で観てこそという感じ。新キャラの女性2人の関係性はかなり良い。でも敵がマジで本当に一本調子でつまらない、これが「ターミネーター節」と言われたらそれまでだけども。お祭り感込みで劇場で観ても全然オッケーな出来だとは思った。
    昨夜観てきたターミネーター。増し増しの派手なアクションは劇場で観てこそという感じ。新キャラの女性2人の関係性はかなり良い。でも敵がマジで本当に一本調子でつまらない、これが「ターミネーター節」と言われたらそれまでだけども。お祭り感込みで劇場で観ても全然オッケーな出来だとは思った。
    昨夜観てきたターミネーター。増し増しの派手なアクションは劇場で観てこそという感じ。新キャラの女性2人の関係性はかなり良い。でも敵がマジで本当に一本調子でつまらない、これが「ターミネーター節」と言われたらそれまでだけども。お祭り感込みで劇場で観ても全然オッケーな出来だとは思った。
    昨夜観てきたターミネーター。増し増しの派手なアクションは劇場で観てこそという感じ。新キャラの女性2人の関係性はかなり良い。でも敵がマジで本当に一本調子でつまらない、これが「ターミネーター節」と言われたらそれまでだけども。お祭り感込みで劇場で観ても全然オッケーな出来だとは思った。
    162019年11月9日 19:17
    上田宏@UEDAsensei

    『殺人無罪』3巻が11月19日(火)発売なので、既刊含めて宜しくお願いします! 3巻は「舞台役者編」が丸々入ってます。主人公ウタの過去も密接に絡んでくる展開なので御期待ください、表紙はそんな中学時代のウタです!

    『殺人無罪』3巻が11月19日(火)発売なので、既刊含めて宜しくお願いします!
3巻は「舞台役者編」が丸々入ってます。主人公ウタの過去も密接に絡んでくる展開なので御期待ください、表紙はそんな中学時代のウタです!
    『殺人無罪』3巻が11月19日(火)発売なので、既刊含めて宜しくお願いします!
3巻は「舞台役者編」が丸々入ってます。主人公ウタの過去も密接に絡んでくる展開なので御期待ください、表紙はそんな中学時代のウタです!
    『殺人無罪』3巻が11月19日(火)発売なので、既刊含めて宜しくお願いします!
3巻は「舞台役者編」が丸々入ってます。主人公ウタの過去も密接に絡んでくる展開なので御期待ください、表紙はそんな中学時代のウタです!
    『殺人無罪』3巻が11月19日(火)発売なので、既刊含めて宜しくお願いします!
3巻は「舞台役者編」が丸々入ってます。主人公ウタの過去も密接に絡んでくる展開なので御期待ください、表紙はそんな中学時代のウタです!
    821142019年11月18日 11:44
    上田宏@UEDAsensei

    主人公ウタの人生と舞台劇が絡み合っていく描写はネームと画でかなり挑戦的に描いたので、コミックスでまとめて読んでいただきたいです。

    主人公ウタの人生と舞台劇が絡み合っていく描写はネームと画でかなり挑戦的に描いたので、コミックスでまとめて読んでいただきたいです。
    主人公ウタの人生と舞台劇が絡み合っていく描写はネームと画でかなり挑戦的に描いたので、コミックスでまとめて読んでいただきたいです。
    14182019年11月18日 11:44
    上田宏@UEDAsensei

    「舞台役者編」は世界的な舞台演出家によるパワハラ問題を扱ってます。作品づくりの現場でしか分からないこと、到底外側からは理解されないだろうことについて。相変わらず熊谷さんのキレのあるパンチラインが続出するので、是非本編読んでいただきたいです。

    「舞台役者編」は世界的な舞台演出家によるパワハラ問題を扱ってます。作品づくりの現場でしか分からないこと、到底外側からは理解されないだろうことについて。相変わらず熊谷さんのキレのあるパンチラインが続出するので、是非本編読んでいただきたいです。

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    「舞台役者編」は世界的な舞台演出家によるパワハラ問題を扱ってます。作品づくりの現場でしか分からないこと、到底外側からは理解されないだろうことについて。相変わらず熊谷さんのキレのあるパンチラインが続出するので、是非本編読んでいただきたいです。

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    12112019年11月18日 12:05

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