【読み返したくなる 宮崎夏次系の台詞たち】 「見るもの全部に 好きなしるしを つけて 笑っていられたら いい 出来れば 素敵な思い出で 繋がっていたい けど」 ーー『ホーリータウン』より

❄️週末のおともに❄️ 宮崎夏次系作品は 自分はここにいてもいいのだと、 ささくれだった冷えた心に あたたかさをくれる。 ひとりぼっちの夜に届けたい 作品ばかりです。 最新作『カッパのカーティと 祟りどもの愛』でも、かわいい カーティについ目を奪われながらも 胸に染み入るシーンがたくさん。

こんなにも展開が読めなくて、こんなにも狂気があふれているのにこんなにも切なくて、こんなにも美しい作品は他に知らない。と、『あなたはブンちゃんの恋』を読むたび強く思います。宮崎夏次系先生の、言葉にならない感情を描き切る表現力の凄みよ!



学校に行けなくなったお兄ちゃんのお話。 (その1)

わるい女の子のお話。 (その1)

死んだ恋人から、毎年プレゼントが届くようになった話。 (その1)

女子中学生が、夢の中で会う武将と、 書き文字が入れ替わってしまう話。 (1/5) #マンガが読めるハッシュタグ

学校に行けなくなったお兄ちゃんのお話。 (その8 おしまい)

人を好きになるということ。 とても、とても、好きになるということ。 (その1)

学校に行けなくなったお兄ちゃんのお話。 (その7)

好きなものは 世の中にいっこでいい (1/12) #マンガが読めるハッシュタグ

学校に行けなくなったお兄ちゃんのお話。 (その2)

学校に行けなくなったお兄ちゃんのお話。 (その4)

学校に行けなくなったお兄ちゃんのお話。 (その5)

学校に行けなくなったお兄ちゃんのお話。 (その6)