何故K参糖はダメって言われると コレで全て説明つくというかw
オタ趣味長くやってて まあ無法な輩が出るとかこんな作品が流行るとかは その時代時代にあるあるなので「最近の若いモンは…」 なんて感覚にはならないだろうと思ってたら 「映像作品は倍速やファストで視聴するのが当然」 という流石に看過出来ない「最近の若いモンは…」が出て来るとは
なんか今までのように引用ツイでどうこうしたくなるけど 「これは重大な記事。ソースは赤旗」 ってところで 「この世界は神の手によって終焉を迎えるのじゃ〜!」 と街を徘徊してるボロボロな爺さんをガチで信じてるのと変わらんなとか思うと割とどうでもよくなるようになって来たw
パワーアップしなければと焦り過ぎて 強くなれれば何だって良いと吹っ切った感のあるV3

孤独のグルメで有名になった店レビューで 「接客はテレビに出たせいか態度が悪かった」 と書いてたものがあったが あの作品は井之頭五郎が接客サービスなどなしで ゆっくり飯を食べたいという作品なのに それ見て行った客が接客サービスを求めるのって あの作品の何を見てるんだろって気分になった

左派が必死になって唱えてるのは 「自国が蹂躙されても笑って受け入れる反戦」 だから批判されてるんだよなあ ただ左派はそんな事態になる想定をしてないといえば そうではないわけなんだが 私は敵国様の悪口を言ってないから優遇されますと 本気で信じてるのが愚かなんだよな

ジェームス三木さんが逝去されたそうだが 彼の仕事を思い出すと 澪つくしや独眼竜政宗よりも コレが真っ先に出るのが実に 俺らしいというか

ブルーロックで面白かったところは 実力階級制を可視化するために 上位陣はステーキ 下位陣は納豆飯という話を作ったのに 上位陣が「ステーキばっかで飽きた」と 下位陣の納豆飯と交換する話 ブルーロックの栄養管理士ってもしかして素人? とか思ったもんさw

遂に打切りの代名詞に男坂が使えない時代が来てしまった

ポリコレだ多様性だ言いつつ「身体障○者のキャラ」を出さないのは何故?

【美味しんぼで大きく変わったキャラ】 ・谷村部長 イチ早く山岡の才能を見抜いていた 策士キャラだったがどんどん性格が 丸くなり文化部の良心にまで変化した ・大原社主 谷村部長同様にクールに山岡を支える 腰の据わった社主だったが山岡が揉め事を 起こす度に堪忍袋の容量が縮小して

まあこのスーパー戦隊ジェンダー漫画に関しては ・秘密戦隊ゴレンジャーのモモはサポートどころか 彼女がいないと必殺技が撃てない最重要メンバー 無論戦闘も他メンバー並みにこなす ・忍者戦隊カクレンジャーや未来戦隊タイムレンジャー のリーダーは女性である

ミスター味っ子の敵役って 口調や態度は悪いんだけど 客に美味しいものを食べさせたいって 意識は強いから嫌いになれない 阿部兄弟なんか 味将軍が市民やサラリーマンに 安くて旨いものを食べて欲しいと 出店したら陽一くんに妨害されたと 言ってもおかしくない位に 良心的だったからなあ

この「山岡はんの鮎はカスや」って 山岡の鮎の天ぷらを京極さんも 美味え美味えって食ってて いざ雄山のを食って出てきた台詞なんだよな んで勝因はと言うと 「もてなしの心とは相手の食に思いを馳せる事。例え誰が食っても不味いラーメンでも相手の食の思いに響けば行列店のラーメンよりも優秀」

自称フェミじゃないフェミニストが 「アニメとは関係ない広告にアニメを出すとは」 とご高説宣っていましたが 民放テレビ開局当初からアニメCMは非常に多く 人気が高く長寿シリーズになるものもあり 何より日本のテレビCM第一号は 「精巧社の時報」というれっきとしたアニメ作品です

そういや忠臣蔵が年末のテレビ映画風物詩で無くなってからどれくらい経ったのかのう