先月仕事を辞め人生についてぼんやり考えていた主人公の元に、突然封書が届く。 曾祖父が亡くなったため、速やかに屋敷まで顔を見せるように書かれていた。 長旅を経て、小さな村に似つかわしくない大きな洋館の扉を叩く。 重い木の扉を押し開けて出てきたのは… みたいなゲームがやりてえよお!!
2ヶ月前に描いてた毎日がエブリデイなささらさん
ボイロのギャルゲーがやりたかったので 欲しいものは作ればいいことに気付きました DIY精神って大事!!
セールでKindle漫画買いまくってやらかしたなーとか思ってたのに、何故かこのタイミングで前から読みたかった「あゝ我らがミャオ将軍」もついでに全巻買ってしまった。 ミャオ将軍のアホかわいいお姿が見れて良いぞ。