芸事には『型』があって、それぞれの人格・人間性に向いたスタイルがあるってお話 同じネタを別の人がやってもどこかイヤミな感じになったりするし、勢いが無かったり、感情が籠もってなかったりする 漫画の『作風』もそういう事なのかも知れないですね こちらは王欣太先生の『HEAVEN』より
大好きなお姉ちゃんと悪友のハメ撮りを見せつけられる弟くんの気持ちにシンクロしてしまって我ながら描いていて心が魂が締め付けられる 次男だから耐えられそうにない
宿の朝ごはんです
こいがサガの呼子のイカやっか〜!!
自分の漫画ってこんなシーンばっかだから翻訳される方々には非常に御迷惑おかけいたしておりますと頭が下がる次第 今後ともお手数をおかけします🐥