あとこっちを上げるつもりだった!素敵絵を見て脱線した。令呪を持って命ずる!先生を囲めー!!!命じなくてもたぶん囲まれると思います。小さい弟子達は基本的に先生の周りをウロウロしてるイメージです。大きい人の周りを小さい人がワラワラいるのはなんか可愛いです。
木曜あたりにボソッと呟いたケイアキ。レの目を再現しようと思っていろいろ試してみるも、どうにも違うなぁを繰り返し落ち着く所に落ち着いた感じです。目と同じような宝石を探してみたり、天才芸術家に依頼してみるもやっぱり違う。試行錯誤をしてたのかもしれません。
夏っぽいケイアキ…たぶん5弾目。いや6…?ちょっとした夏のミステリー。何かの手違いでレだけ現代に生まれてきて、先生が迎えにくる話。ここの地区では先生は夏の空で見れるので、夏っぽい話として…。たぶんこのレは、海に行ったら行ったで「声が聞こえる」と言ってたと思う。
この話の続きが実はあったんですけど、蛇足だなと思って、ここまで描いてやめてしまった。怖い感じが欲しかったから先出しで終えたけど、ケイアキ度はこっちがあったらもっと高かったなぁと思いました。おまけだと思ってください。

みんなが知らないところで世界を救っている夏先輩とまんまとレールに乗って突き抜けていった五悠のお話。虎君がほかの人を好きになった場合、もれなく世界は終了するところを日夜守ってくれているのはこの人かもしれない(たまに面倒になって投げ出す)と思ったら描いてました。

こんな子供向けテイストの五悠読みたい。学校のこわい話を下地に起こる事件に巻き込まれながら、かつて最強だった五先生が今世でも最強をしつつ🐯君と楽しい生活をするお話。五先生はまんま同じスペックだし、なんだったら記憶持ちなのでもっとうまく立ち回る気がします。沢山の初恋を奪うんだろうな。

冷やし🐰始まりました!!前回の🐰レウス君へのすーさんからのコメントを拝見してこういう事かしらと妄想したらこんな事に。たぶんもっちりひやひや。

久しぶりにこの姿の五悠描いたよ。やはり落ち着く。