7月から8月中旬にかけて先方さん方からほとんど連絡がなかったからすっかり緩みきってたわい(過去)、盆明けたらお世話になりすぎてる先方さん方や新規先方さんから一斉に「進捗どうですか?」の連絡きてくっそ焦ってる愚かすぎるわい(現在)
「ジナコ、これは人を駄目にするクッションなるものだと聞いたが、見たところクッションがお前の日々蓄積される体積に押しつぶされ駄目になっていくように見えるのだが違いないか?」と心配するカルナさんと若干腹は立つが余裕を持ってよすよすするジナコさんな現パロカルジナ
これもせっかく作ったけどネームにしなかったやつの供養。私が現役で田舎に住んでるのでそれをネタにして描こうとしたやつ。安易な気持ちで田舎の学校に赴任してきた都会っ子のせんせーと田舎の学校と生徒たち。名字のネタは青森県には工藤さんがめっちゃいるのとかそんな感じ(1クラスに3人はいる)