ちなみに、当初、村上先生のキャラクターのイメージは、なんとなく芸人のサンキュータツオさんだったのですが、ネームを描いていたら、外見を寄せすぎなのでは...、と思い、今の形状になりました(内面は、私のダメな部分の寄せ集めです)なんか色々すみません。


マトグロッソで連載中の『ダンピアのおいしい冒険・第1巻』トマトスープ(イーストプレス)読了。17世紀に英国公認の海賊船に乗っていた実在の人物が主人公の海洋冒険&グルメ譚。知識を得ること・食べることは、生きることと直結しているのだな〜。昔の外国のアニメみたいな絵柄も、とっても魅力的!
●お仕事情報『LEE12月号』の性教育特集にイラスト描いてます。記事を読み、生物学的な性の仕組みとともに、自分と相手の心と体を尊重するところから、性教育は始まるのだな〜と、痛感。性的同意や、社会の中の男らしさの同調圧力などについても書かれていて、考えさせられます。


⚫︎お仕事情報「小説宝石12月号」で木下古栗さんの短編小説「大量絶滅」の挿絵を描いています。若いカップルの日常の合間に語られる性的なエピソードが交互に綴られる、ちょっと不思議な作品です。 #小説宝石 #木下古栗 #イラストレーション #曽根愛
#イラストレーション#小説宝石#曽根愛#木下古栗

コミックナタリーにとりあげていただいた記念に再掲載します「204号室 先生は猫がさわれない」🐈その① 妻に家出された塾の先生と、生徒の男の子のお話。

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その①

イラストレーターになりたての頃は、いつも自信がなくてフラフラしていて、すぐにペシャンコになっちゃうゴム風船みたいでした。そんな自分を重ね合わせて描いたのが「もしもし早川さん」というお話です。 もしもし早川さん①

「204号室 先生は猫がさわれない」その⑦ おしまい。

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その⑦

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その⑥

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その②

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その⑤

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その④

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その③

「204号室 先生は猫がさわれない」その⑥

「204号室 先生は猫がさわれない」その⑤