浦部はいむさんの『高校生を、もう一度』読了。定時制高校を舞台にした物語。作者の方が実際に定時制に通っていらっしゃったので、描写がリアルでお話にぐっと引きこまれす。またキャラクターがいいんですよね。私は第8話の古川さんが好きです〜。


コミックナタリーにとりあげていただいた記念に再掲載します「204号室 先生は猫がさわれない」🐈その① 妻に家出された塾の先生と、生徒の男の子のお話。

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その①

イラストレーターになりたての頃は、いつも自信がなくてフラフラしていて、すぐにペシャンコになっちゃうゴム風船みたいでした。そんな自分を重ね合わせて描いたのが「もしもし早川さん」というお話です。 もしもし早川さん①

「204号室 先生は猫がさわれない」その⑦ おしまい。

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その⑦

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その⑥

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その②

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その⑤

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その④

『坂の途中の小鳩荘』「204号室 先生は猫がさわれない」その③

「204号室 先生は猫がさわれない」その⑥

「204号室 先生は猫がさわれない」その⑤