ソロ社会、個が重視される社会でも誰かの助けが不要なわけではありません。 その縁をどう繋ぐのか、公には何ができるのか議論が必要です。

少子化と女性の社会進出の関係がよく議論にあがりますが、無関係では有りませんが、そもそも男女共に人生の選択肢が増えた。選択は君次第だ、と言う環境が以前より増えたことがそもそもの原因だと思います。女性だけがどうの…ではなく世の中の流れとして

荒川さんとのイベントでもお話をした、ソロ社会の今後について漫画にしていきます。女性の社会進出が、そのまま少子化なのか?と言うお話も

特に、ソロ社会の大変さはコロナ禍でも皆さん、感じられたのではないでしょうか? 熱を出して外出できない。衣食住、どうすれば?と。 個人のライフスタイルの変化、価値観の変化でソロが普通になってきますが、高齢者、中年、単身者ばかりの社会。課題は山積みです。


ラブライブ!高海千歌さんのコラボダンボール、みかん三袋買えばタダで空箱をくれると聞いて、あとはわかるな?

情報提供頂いたのですが、今朝の秋田県のさきがけ新聞。秋田県大館市がネット・ゲーム依存症対策条例案の素案をまとめたと報道。ゲームは1日60分も香川県と同じ。香川県議会の流れが悪い意味で伝播していきそうですね。なぜこの手の話が受け入れられてしまうのか。 秋田県の方、是非、ご確認ください。

政治家はなぜ朝だちするのか

冬コミ新刊では、選挙カーについても色々と書く予定です。

ゲーム・スマホ依存症について ゲームがあるから依存するのではなく、何かに逃避したくなるような環境に置かれた際に、依存する先がゲームやスマホなのではないでしょうか?

政治家はなぜ朝立ちするのか

ゲーム依存症対策条例

選挙カーあれこれもマンガにしてます

香川県のゲーム依存症対策条例について

ゲーム依存症とひきこもりについて

???「こんな水着撮影会を公共のプールでやるなんて」 ???「女性が何を着ても自由」 私も性犯罪を肯定したりせんが、その場の都合や立場で意見の方向性を変えるなよと。

政治家はなぜ朝だちするのか 朝、駅前に政治家が立ってませんか? 作画:鈴木みそ先生