『セシルの女王』は、主人公セシルが仕える、妊娠中の王妃の胎児から。占い師も王族も『男子を産め、男子に違いない』と囃し立てる中で生まれくる、祝福されない赤子と、それに仕える少年の物語。池田理代子先生が贈る『ベルサイユのばらから50年、若い女性漫画家による…』という言葉は飾りじゃない!




『ちはやふる 百人一首勉強ノート』は、現代のスポーツ百人一首の物語には必ずしも登場しない和歌の時代背景をいかに末次由紀先生が勉強してるかの記録でもあるんだけど、紫式部たち女性歌人を千年前の女性クリエイター、女性作家として現代の女性漫画家が解釈する仮想フィクションとしても面白い



ちょっと直して再投稿なのだ。 小春六花ちゃん大好きファンアートなのだ #小春六花誕生祭2022 #TOKYO6生放送使用可
#TOKYO6生放送使用可#小春六花誕生祭2022六花

サイゼリヤデートを喜ぶ彼女を描きました

絶対に事情を知ってる店員さん

漫画家って、どんな天才でも最初は誰かの下手くそな模倣から始まって、だんだん絵が洗練されたり自分のスタイルを見つけていくもんなんだけど、鳥山明先生だけはデビュー作でいきなりメカも動物もキャラも今の鳥山明スタイルでほぼ完成していて、いったいどこから来た天才なのかいまだに解らんのよね

水木しげる先生が南方戦線の壮絶な玉砕戦で腕を失ったときの有名なエピソードを思い出しますね 命の香 「ある日切った腕からかすかに赤ん坊の匂いがする……なんだか生命が底の方からわき上がってくる匂いだった……」 (水木しげる『コミック昭和史──終戦から朝鮮戦争』第6巻 講談社文庫より)

デスゲーム系の悪役が語る「人間の本質」についていつも思うことをマンガで描きました

サイゼリヤを喜ぶ彼女 店外アフターデート編

「フリーランスなのに補償金欲しがるのは誇りがない」というツイを見て、家中探して見つけた。漫画家あさりよしとお先生に若き日の宮崎駿監督が「国民年金に入れ、我々のような人間が共に戦うための共通基盤として必要なんだ」と語る訪問記、宮崎駿見聞録。徳間書店「天空の城ラピュタGUIDE BOOK」より

大人の言う通りエヴァンゲリオンに乗ったシンジくんを描きました

最近湾岸ミッドナイトを読んで感化されたターボババア

政治家に悪い影響を受けた炭治郎

サイゼリヤデートを喜ぶ彼女 再び会うまでの遠い約束編

ウケようと変な欲を出して失敗するサイゼリヤ先輩