週刊文春CINEMA 2024年春号、『私の映画日記』書かせて頂いています!橋本愛さん主演の『熱のあとに』の素晴らしさ、山田太一を海外リメイクした『異人たち』の試写感想。今夜日本アカデミー賞の伊藤健太郎、『関心領域』そして能登震災と邦画について。町の書店応援でぜひ!佐倉綾音さん記事もあるよ




漫画家って、どんな天才でも最初は誰かの下手くそな模倣から始まって、だんだん絵が洗練されたり自分のスタイルを見つけていくもんなんだけど、鳥山明先生だけはデビュー作でいきなりメカも動物もキャラも今の鳥山明スタイルでほぼ完成していて、いったいどこから来た天才なのかいまだに解らんのよね


今買って使ってみた。 鉛筆っぽさを出すのに、太さ設定を細くした方が鉛筆のかすれが出やすい。細い設定で小さく描いて公開時に拡大した方がいいと思う。消しゴムも練り消しにして薄くして消すと鉛筆画っぽい。鉛筆っぽい塗りつぶしやこすり機能もあって、買い切り1200円は安い。お薦め。#1bitpencil
#1bitpencil
個人的な感触として、いわゆる鉛筆デッサン的なかすれた影をつけるのは太さ「0.19」あたりが一番テクスチャが綺麗に出るように思う。プリセットで鉛筆が2本入ってるので、主線を太いペンで描いて影を0.19でつける、あるいは画像を読み込んで影をつけるのにも使える。とてもよいアプリ #1bitpencil
#1bitpencil
『セシルの女王』第6巻!メアリー・ステュアート誕生。歴史を知っていれば思わずこの先の運命に目を背けたくなるような運命が待つ2人を、どちらも聡明で意志的な女性の物語として真正面から描こうとしているのがこの作品。焼けつくような面白さが広まってきて重版の知らせも。ぜひ読んでみてください!





サイゼリヤデートを喜ぶ彼女を描きました

絶対に事情を知ってる店員さん

漫画家って、どんな天才でも最初は誰かの下手くそな模倣から始まって、だんだん絵が洗練されたり自分のスタイルを見つけていくもんなんだけど、鳥山明先生だけはデビュー作でいきなりメカも動物もキャラも今の鳥山明スタイルでほぼ完成していて、いったいどこから来た天才なのかいまだに解らんのよね

水木しげる先生が南方戦線の壮絶な玉砕戦で腕を失ったときの有名なエピソードを思い出しますね 命の香 「ある日切った腕からかすかに赤ん坊の匂いがする……なんだか生命が底の方からわき上がってくる匂いだった……」 (水木しげる『コミック昭和史──終戦から朝鮮戦争』第6巻 講談社文庫より)

デスゲーム系の悪役が語る「人間の本質」についていつも思うことをマンガで描きました

サイゼリヤを喜ぶ彼女 店外アフターデート編

「フリーランスなのに補償金欲しがるのは誇りがない」というツイを見て、家中探して見つけた。漫画家あさりよしとお先生に若き日の宮崎駿監督が「国民年金に入れ、我々のような人間が共に戦うための共通基盤として必要なんだ」と語る訪問記、宮崎駿見聞録。徳間書店「天空の城ラピュタGUIDE BOOK」より

大人の言う通りエヴァンゲリオンに乗ったシンジくんを描きました

最近湾岸ミッドナイトを読んで感化されたターボババア

政治家に悪い影響を受けた炭治郎

サイゼリヤデートを喜ぶ彼女 再び会うまでの遠い約束編

ウケようと変な欲を出して失敗するサイゼリヤ先輩