個人的な感触として、いわゆる鉛筆デッサン的なかすれた影をつけるのは太さ「0.19」あたりが一番テクスチャが綺麗に出るように思う。プリセットで鉛筆が2本入ってるので、主線を太いペンで描いて影を0.19でつける、あるいは画像を読み込んで影をつけるのにも使える。とてもよいアプリ #1bitpencil
#1bitpencil
『セシルの女王』第6巻!メアリー・ステュアート誕生。歴史を知っていれば思わずこの先の運命に目を背けたくなるような運命が待つ2人を、どちらも聡明で意志的な女性の物語として真正面から描こうとしているのがこの作品。焼けつくような面白さが広まってきて重版の知らせも。ぜひ読んでみてください!




『週刊文春CINEMA』2024夏号では、とり・みき先生の幼少期の記憶、『燃えた映画館』が掲載されています。『あしたのために』で描かれた熊本県人吉市の水害の記憶とはまた違う映画館にまつわる貴重な思い出。「とり・みき先生と同じ雑誌に載ったことある、電話帳以外で」を心の支えにして生きていきます

『西の魔女が死んだ』草月ホールで観劇。本当に素晴らしい舞台でした。母親、祖母、父、そして隣人を演じ分ける前田美波里の圧巻の演技力、そして「聡明かつ面倒くさい女の子」を演じたら日本屈指の名優である生駒里奈が名作小説を見事な朗読劇に。明後日までの舞台ですが、本当にお勧めです。是非!


サイゼリヤデートを喜ぶ彼女を描きました

絶対に事情を知ってる店員さん

漫画家って、どんな天才でも最初は誰かの下手くそな模倣から始まって、だんだん絵が洗練されたり自分のスタイルを見つけていくもんなんだけど、鳥山明先生だけはデビュー作でいきなりメカも動物もキャラも今の鳥山明スタイルでほぼ完成していて、いったいどこから来た天才なのかいまだに解らんのよね

水木しげる先生が南方戦線の壮絶な玉砕戦で腕を失ったときの有名なエピソードを思い出しますね 命の香 「ある日切った腕からかすかに赤ん坊の匂いがする……なんだか生命が底の方からわき上がってくる匂いだった……」 (水木しげる『コミック昭和史──終戦から朝鮮戦争』第6巻 講談社文庫より)

デスゲーム系の悪役が語る「人間の本質」についていつも思うことをマンガで描きました

サイゼリヤを喜ぶ彼女 店外アフターデート編

「フリーランスなのに補償金欲しがるのは誇りがない」というツイを見て、家中探して見つけた。漫画家あさりよしとお先生に若き日の宮崎駿監督が「国民年金に入れ、我々のような人間が共に戦うための共通基盤として必要なんだ」と語る訪問記、宮崎駿見聞録。徳間書店「天空の城ラピュタGUIDE BOOK」より

大人の言う通りエヴァンゲリオンに乗ったシンジくんを描きました

最近湾岸ミッドナイトを読んで感化されたターボババア

政治家に悪い影響を受けた炭治郎

サイゼリヤデートを喜ぶ彼女 再び会うまでの遠い約束編

ウケようと変な欲を出して失敗するサイゼリヤ先輩