『嫌韓流』で世に出た山野車輪は、実は2010年にはすでに『「若者奴隷」時代 "若肉老食(パラサイトシルバー)"社会の到来』というムック本を出している。日本の老人が相手なら人種差別のコードにかからないので。そしてこれは振り込め詐欺や闇バイト強盗の洗脳過程の「理論的支柱」と共通している

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    2595162024年10月26日 09:53

    映画『チャチャ』、映画の内容以上に伊藤万理華本人が歌う映画のエンディングテーマ『おはようの唄』が良すぎる。これエンディングで流すだけでええんか?というくらい良い。映画は後半から最後にかけて良くなるので前半なんだこりゃと思っても耐えるように

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    012024年10月26日 12:26

    本日発売、彩natsu先生『クラメルカガリ』。今年超好きだった塚原重義監督のオリジナルアニメーション映画のコミカライズ。見るだけで映画の昭和スチームパンクの香りが甦る見事な絵に加え、漫画オリジナルの加筆も。飴屋の口上も文字で読むと分かりやすいぜ!大ヒットで2巻3巻、そして映画続編希望!

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    3132024年12月10日 17:19

    『ちはやふるplus きみがため』3巻。伝説先輩たちが一人また一人と戻ってくる熱い展開だけど、それ以上に新シリーズの主役である後輩たちが輝いている。かるたの技術論もplusに入って、より具体的でリアルに解説されている。スッと出てくる他校の生徒をモブではなく魅力的な人間として描く手腕もさすが

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    『ちはやふるplus きみがため』3巻。伝説先輩たちが一人また一人と戻ってくる熱い展開だけど、それ以上に新シリーズの主役である後輩たちが輝いている。かるたの技術論もplusに入って、より具体的でリアルに解説されている。スッと出てくる他校の生徒をモブではなく魅力的な人間として描く手腕もさすが
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    462024年12月13日 18:03

    『週刊文春CINEMA』年末ベスト10の末席に加えて頂きました!『クラメルカガリ』や『熱のあとに』など、10本の全容は書店で!映画日記では大統領選挙とハリウッド、ベビわるドキュメントに見る阪元監督のアクション倫理、新人岩屋拓郎監督『オアシス』、再上映『お引越し』について。読んでみて下さい!

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    362024年12月19日 13:41

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