『冷食捜査官』の中でも特に好きなのが『Memories of You』で、縦長のコマで高い空から超高層ビルの未来都市に降る雪、時代設定と物語の導入を流れるように進めるこの最初のページ。この美しいモノトーンの開幕からは想像できないほどくだらんギャグも盛り込みつつの名作。 https://t.co/ZwA7WasPKW

『黄金三角を持つ男』で「街に着くまでにさらに2つの死体が転がった」という叙述とともにホントに転がる2つの死体…冷食ならではのビンテージギャグと胸を締め付けるノスタルジアを往来しつつ、失われた過去の遺物に郷愁を求めるオタクの心を射抜く冷食捜査官シリーズ。 https://t.co/B8I8JGASzI
水木しげる先生が南方戦線の壮絶な玉砕戦で腕を失ったときの有名なエピソードを思い出しますね 命の香 「ある日切った腕からかすかに赤ん坊の匂いがする……なんだか生命が底の方からわき上がってくる匂いだった……」 (水木しげる『コミック昭和史──終戦から朝鮮戦争』第6巻 講談社文庫より)

『セシルの女王』10巻。エリザベスもセシルも、政治と陰謀の中で成長し大人の顔になっていくんだけど、その顔立ちの描線が素晴らしい。とにかく登場人物たちに魅力があって読んでいて飽きさせないので是非読んでほしい傑作です。主人公は無論、悪人や愚物にも強烈な魅力があるのは作家の力だと思います




#パリに咲くエトワール #パリエト 「パリでなぎなたとバレエの両立に悩む少女の物語」のクライマックスにまさかコレが来ると思わないじゃない #ケンガンアシュラ
#ケンガンアシュラ#パリに咲くエトワール#パリエト

サイゼリヤデートを喜ぶ彼女を描きました

絶対に事情を知ってる店員さん

漫画家って、どんな天才でも最初は誰かの下手くそな模倣から始まって、だんだん絵が洗練されたり自分のスタイルを見つけていくもんなんだけど、鳥山明先生だけはデビュー作でいきなりメカも動物もキャラも今の鳥山明スタイルでほぼ完成していて、いったいどこから来た天才なのかいまだに解らんのよね

水木しげる先生が南方戦線の壮絶な玉砕戦で腕を失ったときの有名なエピソードを思い出しますね 命の香 「ある日切った腕からかすかに赤ん坊の匂いがする……なんだか生命が底の方からわき上がってくる匂いだった……」 (水木しげる『コミック昭和史──終戦から朝鮮戦争』第6巻 講談社文庫より)

デスゲーム系の悪役が語る「人間の本質」についていつも思うことをマンガで描きました

サイゼリヤを喜ぶ彼女 店外アフターデート編

「フリーランスなのに補償金欲しがるのは誇りがない」というツイを見て、家中探して見つけた。漫画家あさりよしとお先生に若き日の宮崎駿監督が「国民年金に入れ、我々のような人間が共に戦うための共通基盤として必要なんだ」と語る訪問記、宮崎駿見聞録。徳間書店「天空の城ラピュタGUIDE BOOK」より

大人の言う通りエヴァンゲリオンに乗ったシンジくんを描きました

最近湾岸ミッドナイトを読んで感化されたターボババア

政治家に悪い影響を受けた炭治郎

サイゼリヤデートを喜ぶ彼女 再び会うまでの遠い約束編

ウケようと変な欲を出して失敗するサイゼリヤ先輩