#パリに咲くエトワール #パリエト 「パリでなぎなたとバレエの両立に悩む少女の物語」のクライマックスにまさかコレが来ると思わないじゃない #ケンガンアシュラ
#ケンガンアシュラ#パリに咲くエトワール#パリエト
『ちはやふるplusきみがため』6巻本日発売。瑞沢かるた部の新世代の視点から物語を描きながら、時には千早や新が解説者として百人一首の醍醐味そのものを高い視点から教えてくれる。そしてスポーツから少し引いた「社会と人間」の視点から生徒たちを見守る大人たちがいる。進行形の優れた作品、ぜひ!




6月5日公開の映画『君と僕の5分』を試写で鑑賞したのですが、これは日本の観客にものすごく響く韓国映画なのではないかと思いました。2001年の韓国の高校で、いじめを受ける少年の心の支えがJPOPなどの日本文化。日本でリア充の音楽が韓国では白眼視されるオタク文化になる。傑作です公開をお楽しみに

板橋大祐『魔力枯れのダークエルフ』第一巻。この作家ずっと注目してるんですが、『未亡人登山』『極東キメラメティカ』一作ごとに倍々ペースで画力が上がっていく。物語も面白く、今作は魔力を失ったダークエルフが体ひとつで生きていくストーリーに惹きつけられる。明日の日本漫画界の柱になりそう。





サイゼリヤデートを喜ぶ彼女を描きました

絶対に事情を知ってる店員さん

漫画家って、どんな天才でも最初は誰かの下手くそな模倣から始まって、だんだん絵が洗練されたり自分のスタイルを見つけていくもんなんだけど、鳥山明先生だけはデビュー作でいきなりメカも動物もキャラも今の鳥山明スタイルでほぼ完成していて、いったいどこから来た天才なのかいまだに解らんのよね

水木しげる先生が南方戦線の壮絶な玉砕戦で腕を失ったときの有名なエピソードを思い出しますね 命の香 「ある日切った腕からかすかに赤ん坊の匂いがする……なんだか生命が底の方からわき上がってくる匂いだった……」 (水木しげる『コミック昭和史──終戦から朝鮮戦争』第6巻 講談社文庫より)

デスゲーム系の悪役が語る「人間の本質」についていつも思うことをマンガで描きました

サイゼリヤを喜ぶ彼女 店外アフターデート編

「フリーランスなのに補償金欲しがるのは誇りがない」というツイを見て、家中探して見つけた。漫画家あさりよしとお先生に若き日の宮崎駿監督が「国民年金に入れ、我々のような人間が共に戦うための共通基盤として必要なんだ」と語る訪問記、宮崎駿見聞録。徳間書店「天空の城ラピュタGUIDE BOOK」より

大人の言う通りエヴァンゲリオンに乗ったシンジくんを描きました

最近湾岸ミッドナイトを読んで感化されたターボババア

政治家に悪い影響を受けた炭治郎

サイゼリヤデートを喜ぶ彼女 再び会うまでの遠い約束編

ウケようと変な欲を出して失敗するサイゼリヤ先輩