昔、編集さんを紹介してもらって漫画の企画を持ち込みしたことがあります。 その雑誌は大きいお兄さんがメインの読者層のところで、そこにもっていったのがこれで、 「良い子ちゃん漫画」と言われ(編集さんは親切でした) 確かにそうだし、今ならそこ向けでないのはわかる。 (1/3)




『エルフ夫とドワーフ嫁』を描く時に使っていたノート。 コミティアの企業ブースで買ったと思う。小さくて分厚くて丈夫。 病院の待ち時間や、子供の体操教室中に体育館でとか、 どこにでも持っていってアイデア出しをしていた。 近くに人がいて恥ずかしい時は文字で。 今も使ってる。




番外編。 8ページくらいで終わるかと思ったのですが、思いの外長くなったのでどんどん描きます。 最後の方、少しキオナも出てきます。