漫画アプリで読んでるが、なかなか面白い。最近私は「感情の言語化」をする漫画を好んで読んでいます。そういう時期なんかね。
年が明けてからやたらと漫画を買っている。アニメ放送中の『違国日記』。 キャラ達の迷い、葛藤を通じて読者の俺の漠然とした感情や考え方を少しずつ言語化出来てる感じになれて楽しくて全巻買った。 俺の「負け」や。
アカギほどの無頼漢が自分の終わりを「心寂しい最期」って言ってるの、「そういう感情あったんだ…、俺は、アカギの事を何も知らない…!!何も…!!」って悲しくも嬉しくもなるから好き。 自分が好きで孤立してたんだからしょうがないよなって割り切りが潔くてカッコいいよ、アカギ…!!
