思い出したきっかけはマリオRPGのジーノ(このマンガだとジーナ)だったけど、今から見てもめちゃ面白いんだよね。なんというかスマブラの亜空の使者みたいで、その掘り下げが上手いというか。 まあ版権的にコミックスとかには当然なってない訳だが。




何気に凄いのは64の初代スマブラが発売直後にランドマスターでスマブラとかいうネタをぶち込んで来てるの天才だと思うのです。 後にフォックスとファルコは切り札でランドマスターを実際に使ったりする訳で、時代をかなり先取りしています。 (この話は1999年3月?に掲載)




中植茂久せんせのドリームドランカーで特に人気が高いと思われるのはクッパの過去編、まだ子どもの時の話かなと。 城から追い出されても、仲間を集めて自分の城を作る話は最高だった。 この頃のニンドリはマジで面白かったなー。




中植茂久せんせはニンドリでドリームドランカーを描いた後に、公式のスターフォックスのマンガ『さらば愛しのファルコ』を描き、今は任天堂の社員です。 何らかの形で今の任天堂クラスタが、ドリームドランカーを目にする機会があれば良いのになーって。




@tokotoko001 FF外より失礼します。地底に少年と少女が宝探しに行くマンガがあるのですが、この作品は貴方様が描かれた作品でしょうか? 今から27年ほど前の作品なのですが 間違いでしたら申し訳ありません!


孔明が現代に転生するパリピ孔明、なんかフツーに面白いんだけど。オーナーがヤンチャな見た目な割に三国志に詳しいっていいな。

ゴルゴ13よりバロム1のほうが思い入れがあるというこの話好きでした。 偉大な漫画家がまたひとり旅立たれてしまった。

ゲームの読み合いって楽しいよって話

どうしよう孔明

藤子不二雄先生… A先生の視点で描かれたお二人の関係も、F先生の視点で描かれた藤子不二雄も大好きでした。 ご冥福をお祈り致します…。

@kuroshige15 私はテニプリとのコラボが大好きでした!

ブラックラグーンの広江礼威先生のサムスピの牙神さんはカッコいいんすよ。ちなみにロアナプラのチンピラよろしくみたいな連中も出てきます。 別の話も話でナコルルやリムルルもバンバン死んでいきます、暗い。

スタジオボロ物語より。 まんが道とは違ったA先生、F先生が見える作品です。

RT> あと新編集長はゲッサン立ち上げ、連載の漫画家を見つけて育て上げる超有能だからそうだろうね。 サンデー暗黒時代は金で他社から漫画家を買ってきて連載させてただけだし、荒川弘の銀の匙くらいしか残らなかったなー

パリピ孔明の四葉タト先生も小川亮先生もめっちゃフォロワー増えてらっしゃる。まんま画像通りで天才軍師孔明ってやはり凄かった。

格ゲーマー老人、怖い未来だなーって思いました

マンガワンに超名作の鉄鍋のジャンが来てるんだけど、本当にどっちが主人公なんだか