異常なほどに物知りな饅頭としずくちゃんが笑顔になるまで色んな面白いと事件と雨と目的地消失をお見舞いしちゃう胸の控えめなお姉さん!
お饅頭さんが捨てておかなきゃいけないアイテムを捨て忘れて重量オーバーを起こして奇声を発した時、いつ以来か吹き出してしまいました。ポピーって・・・・
夢だったんだろうか?変な髪飾りを残して私の部屋はまた静けさを取り戻しました。でも不思議とその夢は忘れがたいもので胸から抑えがたい衝動が沸き上がるのを感じました。『なんでもいいからやってみよう』と。一人じゃなんだしあの明るい金髪に久しぶりに連絡してみようかな?