今日のかっ飛ばし昼休みスケッチは「週刊現代」より 現有楽町マリオン、江利チエミが歌い踊った日本劇場。ハンサムボーイらに囲まれてマテリアルガール的演出は江利チエミさんが元祖かも。

昨日夕方駅前コンコースに仲良し高校生カップルの女の子楽しそうにはしゃいで座って居て三時間後用事を済ませた帰路時もわちゃわちゃした二人が居てずっと同じ場所に時が止まったようにいるので、駅を根城にしている土鳩も馴染んで足元を気ままに徘徊していたよ…と言う青春を羨む絵です。


踊り子さんは大尊敬 萩尾のばらさん 切れ長の瞳にスラリと伸びた黒皮の美脚で颯爽と現れるコウモリ女のばらさん。 セクシーさとハンサム感を兼ね備えたのばらコウモリにちいさなハツカネズミになって連れされたいと私と隣のインド人男性も胸を高鳴らせました。

かっ飛ばしは 私の考えたスーパーのお客様だよ

踊り子さんは大尊敬 黒井ひとみさん 反戦歌三部作 0回 お姐さんからひとみさんに受け継がれた演目。ひまわりの似合う清らかなお嬢さん。平和を切り裂く旗めく何か…愛する人との出征前の短いけれど濃い切ない時間。この演目は「今こそ」です。

白川ラボの1980年代後半「中学生日記」 勉強は苦手、校則違反ばかりだけどやたら手が器用だったミカちゃんの思い出をポンチ画にしました。右から左へ読んでくださいね。

週に一枚絵を上げたいシリーズ 「懐にポッポ」完成です。 ズバリ横領?!いいえ違います。 一人ゴールデンウィーク休日出勤になってしまった北村部長(経理部53歳)あんまり寂しい為お家から鳥達を同伴出勤していたら、忘れ物を取りにきた事務員のマリ子君に見られてしまいはにかんでいる処です。

今日のかっ飛ばしは 職場のご不浄がお客様と共用の為起きる悲劇を描きました。 拡大して読んでください。

踊り子さんは大尊敬 天咲葵さん 野生的な角を付けて登場!勝手に山深くに棲む山賊の娘では?と妄想。強さとしなやかさ、そして好きな人にしか見せないような女の子の部分に私も隣のインド人男性もギャップ萌え。

踊り子さんは大尊敬 葵マコさん① ずっと噂は聴いていてやっと出会えました。眼の中に天然の銀河が広がっていてキラキラな瞳に圧倒されてアップで上半身をじっくり描かせて頂きました。ストリップは本当に裸だけじゃない、表情がもう素晴らしくて私、ロックオンされておりました。

踊り子さんは大尊敬 黒井ひとみさん「飢餓海峡」 娼妓・八重の熱くて強い恋情。あたかもそこに恋しい男がいるかのような錯覚に陥り、ドラマチックが止まりません。心が乱れて上手く描けずこれは今描き起こしました。劇場版は下に吊るしました。こんなの初めて。

[お知らせ] 辻堂おもて珈琲「ポップアップ 白川ラボ展」ご来店頂いた方々のお声が多摩の私にも届き胸熱です。そんな訳で2月21日土曜日に私また1枚1500円の似顔絵描きをしにおもてに参上いたします。12時までには着きたい所存。お姿を私に念写して欲しいお方おられましたら是非お越しください。

踊り子さんは大尊敬 翼裕香さん ロック座の踊り子さんのチェックが甘くて今までご縁がなかったのですが、滲み出る色香がほんとうにすごくてすごくてそれが黒髪に囚われてしまいそうな危険な色香でドキドキいたしました。

踊り子さんは大尊敬 黒井ひとみさん② 反戦歌三部作 1回 夫を戦争に取られ生きてゆく為に汚れを知ってしまったお嬢さん。 戦場の夫が手紙を…届いた言葉たちは…? 残りの三部目を知りたくて実はググッてしまいました。その内容を知ると観れなかった事が激悔やまれます。是非最後迄観てくだせぇ…