僕が一番好きな「石畳の数を数える女王役の水野翠さん」です
記録上でのみ観測されているサイキッカー。スリーパーは彼と同じシャンプーを使っているらしい。
必要ねえよ別れの挨拶なんざ、必ず迎えに来るんだ。次に同じ舞台に立った時、使い手がポンコツになってちゃ話にならねえ。俺がすべきことはそれまで戦い続けることだけだ。
遺跡へと続く山道。そこに迷い込んだ主人公と友達のハウは、不思議なオーラをまとった葉っぱと石ころを見つける。冒険の先々で襲い来る財団職員、謎の調査隊。激昂する守り神は敵か、味方か。次第に光を奪われゆくアローラで今、誰も見たことのない冒険が幕を開ける。