白黒だと分かりづらいのですが、肥前くんが着せられた上着は深緑の、篭手切江が着てるの(煮たか先生が非公式でよく描かれるあれ)と同じ色と型で…つまりペアルックです(震え)。こういう事をしれっとやるのがうちの篭手切江です…

    白黒だと分かりづらいのですが、肥前くんが着せられた上着は深緑の、篭手切江が着てるの(煮たか先生が非公式でよく描かれるあれ)と同じ色と型で…つまりペアルックです(震え)。こういう事をしれっとやるのがうちの篭手切江です…
    141402022年6月11日 10:13

    描き終えた後でハッと気がついて「この書庫、斉藤○馬氏しかいねえ!!」と叫んでしまったページです

    描き終えた後でハッと気がついて「この書庫、斉藤○馬氏しかいねえ!!」と叫んでしまったページです
    7782022年6月11日 10:17

    この本で一番気に入ってたコマは、実はここです…早起きしたから夕方には眠かったんだと思う

    この本で一番気に入ってたコマは、実はここです…早起きしたから夕方には眠かったんだと思う
    2572022年6月11日 10:20

    この話に出てくる「ちび」は刀工朝尊に直された刀でも何でもなくて、南海先生を慕う道理はないはずなんです。それなのに「そばにいたい」「見離されたくない」と必死になるのは、ちびの言う「せんせい」がおそらく「なんかいせんせい」より「たけちせんせい」の意味合いが強いからなのだろうと→

    この話に出てくる「ちび」は刀工朝尊に直された刀でも何でもなくて、南海先生を慕う道理はないはずなんです。それなのに「そばにいたい」「見離されたくない」と必死になるのは、ちびの言う「せんせい」がおそらく「なんかいせんせい」より「たけちせんせい」の意味合いが強いからなのだろうと→
    0412022年6月11日 10:29

    南海先生もその辺は感じていたので余計に距離を置こうとした(うちの先生は肥前くんの為にも刀工由来の在り方を貫こうと決めた個体なので)のですが、最後だけは元の主の刀として自分の気持ちを伝えた、という流れになっています。分かりづらくてすみません💦

    南海先生もその辺は感じていたので余計に距離を置こうとした(うちの先生は肥前くんの為にも刀工由来の在り方を貫こうと決めた個体なので)のですが、最後だけは元の主の刀として自分の気持ちを伝えた、という流れになっています。分かりづらくてすみません💦
    0372022年6月11日 10:32

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