一兵卒に過ぎなかったグスタフがシュヴェーリンの前で天候を操る奇跡を見せた事がオルクセン大革新の序章だったわけだが。この魔術がいかに戦場での勝敗を左右するかは「大戦略」をプレイした事のある人なら解ると思う。プレイヤーを悩ませる「累積度」を好き勝手に操作出来るのだ。ほぼマップ兵器じゃ
コミック版でディネ姐が齧ってる干物。本邦の山間部にも「焼き干し」「焼き枯らし」なる川魚の干物が伝統的な保存食として存在するらしい。焼きドングリの次はコレか?(にちゃあ)
軍服の上衣は将校はパッツンパッツンに仕立て、兵隊は脇を折ってできるだけシワにならないよう着る。一方短袴は走りやすいよう膝部分を少し持ち上げてから脚絆を巻き余裕を作る。当時の写真を見ても膝上がシワになってたり。ドイツ軍ブーツや米軍レギンスもそうなってる。脚半をやめた昨今も同様に余裕
オークとコボルトとドワーフの軍隊に、骨格や筋肉の付き方からしてまるで違うダークエルフまで参入したら大混乱だったと思うオルクセン軍被服廠。パレードや式典でも着用する軍服っていわば国家の顔みたいなモンだから将校も兵隊もシワにならないようパッツンパッツンに着る。体に合ってない半端なシロ
オルクセンの肉と小麦の豊かな食生活に魅了されようとも。粗末な魚の干物を肴に火酒という故郷の味に酔いしれるディネ姉とイアたんであった。つまり雄山の鮎の天ぷら食って涙する京極さんと同じ!なのか?>RT