「カリオストロの城」がえらく生々しく見えるのは。フィアットに家財道具一式積んでたり。様々な飯を食ってる描写があり生活感があるからな気がする。「漫画や小説のキャラを魅力的に描くには飯を食わせろ」論には大いに賛同する。>RT
春河童先生がベトナムのジャングルから故郷に帰り、平和な日常に認知の混乱を起こし不安や恐怖を感じる帰還兵みたいになってる。まるで「私の心はまだ戦場に残っている」なランボーやゴールデンカムイである。ハードな海外旅行による環境の激変や心身の疲労とストレスの蓄積って結構大変なのかも知れな