「カリオストロの城」がえらく生々しく見えるのは。フィアットに家財道具一式積んでたり。様々な飯を食ってる描写があり生活感があるからな気がする。「漫画や小説のキャラを魅力的に描くには飯を食わせろ」論には大いに賛同する。>RT
春河童先生がベトナムのジャングルから故郷に帰り、平和な日常に認知の混乱を起こし不安や恐怖を感じる帰還兵みたいになってる。まるで「私の心はまだ戦場に残っている」なランボーやゴールデンカムイである。ハードな海外旅行による環境の激変や心身の疲労とストレスの蓄積って結構大変なのかも知れな
避難所の被災者が無気力になり寝てばかりになる。その一方で理性を失いがちで攻撃的になり些細な事から争いが始まる。こと食糧配給時の不公平に関しては怒りが爆発する。 これは生存の為にエネルギーの消費を極力抑え。かつ食糧獲得の為に死に物狂いになる飢餓状態に陥った動物としての本能らしい。
ゲンブン漫画オノマトペの「DOKOKOKO」は解るが「GEBOBOBO」とは一体なんぞや?と昔は不思議に思っていたのだがMGの連続射撃音がこもると本当にそう聞こえるし。