柳田國男の「方言周圏論」ってのがあって。新しい日本語が常に京都を中心に伝播していった結果、東北や九州に古い日本語の単語や文法が方言として現存してたりするみたいな説なわけだが。
#オルクセン王国史 福知山駐屯地祭の訓練展示中遠方から甲高い声が聞こえ「観覧中の中学生が何かに驚いた?」と思ったら。女性自衛官達が重迫を操り大声を張り上げ射撃の号令をかけてる声だった。
「兵士達の最後の食事は塩水みたいなスープと歯が折れるくらい固いハードタックだった」な「鉄血キュッヒェ」を思い出してる。>RT
「時代を遡る程。軍事力=土木力みがある」。「兵隊の練度が低いと土と木で支えないといけない。野戦築城こそ戦場の粋」とドリフのノブが言ってるのにも通じるか?>RT
「日本刀振ってる奴は指揮官」と判断して中国兵が日本軍の将校ガンガン狙撃して来るし。「階級章に金色が混じってる奴は指揮官」とやはり標的にされるし。階級章外しても「緑色の軍服が指揮官でカーキ色が兵隊」とやっぱり執拗に撃たれるもんだから。兵隊軍服の生地で将校服を現地急造するような有様だ