センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください
設定を変更
一年ありがとうございました
ひもじそうだったのでご飯を作ってやったらそれから毎日夕飯をタカりにくるし俺ん家の冷蔵庫の半分をビール(俺のクレカを抜き取って買ってる)で埋めるしある日を境に存在自体が消えてしまったみたいにぱったりと来なくなって俺のモラトリアムを焼けるような痛みで破滅させていく女先輩の、絵