出典
最近のヤマハが試してきてる感じがあるけど、昔のバイク文化に触れてこなかった最近デビュー勢にとってみたら、伝統的カラーって言われてもそんなにピンと来ないので、そういうの無視してもっとビビッドだったり優しい色だったり、ってのがたくさん出てほしい。