アオアシ序盤の福田のオッチャンのこの台詞、漫画雑誌でも結構成り立つなあと思うなど。例えば四大少年誌で言えば、ジャンプは自身の新人賞出身作家が現連載陣中堅以上にたくさんいるけども、近年のチャンピオンだと新連載にそういう作家がかなり少ないのよね。


フィンランドのアジア人差別のやつ、(こっちはスペインだが)アオアシでも描いてたやつよね。

逆にロボコのパロ元ネタをジャンプの範囲でハンタだと勘違いしていて、大元はAKIRAだったなんてやつもありましたね。

指名手配されたハンマー男が暴走族に通報されてた件、ほとんどくろアゲハの冒頭のエピソードやん。

鉄鍋のジャンといえば、先行の有名グルメ漫画である美味しんぼが「雪蛤はカエルの脇腹の脂肪」と間違った説明をしていたのをさり気に擦るネタがあること。ここの性格の悪さは作者と監修の共犯なんじゃねえかと思っている。

でも尾田神さま、新人時代には鳥山神さまにこんなことしてたんすよね……。

[9話]サンキューピッチ - 住吉九 | 少年ジャンプ+ [ https://t.co/TXMlFqHeRV ] 毎度面白いが、個人的にはこういうのをきちんと説明することを評価したい。野球漫画って基本的な野球知識は読者が知ってて当然という体で描かれがちなんよね。今の子は知らなくてもおかしくないのに。

そういえば、恋ピのナミちゃんのボニーの口紅に対するこの指摘はめちゃくちゃ鋭かったことがワンピ最新話で判明したわけだな。やっぱり伊原先生はすごかった。

ジョジョがTVアニメ化される前にジャンプで連載されていた太臓もて王サーガにおいて、(現代では特に珍しくもない)ジョジョ好き女子のキャラ名が麻仁温子(マニアックのアナグラム)だったことは忘れてはいけないのだ。

昭和の時代にこれを描いた人が、コンプラでギャグが描けなくなってしまう時代かあ……。あと新沢先生フリーレンのアニメ好きなのね。

次号の少年チャンピオン、ナンバMG5ドラマ化のときと同じく小沢としお先生による映画化記念Gメン描き下ろし来たか。あと主演の岸優太との対談もあるらしいので、そっちのファンの人も買っとけよ。

ゼーリエは明らかに未熟なカンネにすらある程度の説教をしてから不合格を出したのにユーベル相手には合格とはいえほぼ会話しなかった件ですが、ユーベルはブルグ一級魔法使いを事故とはいえ殺したことがあるからですかね。おばあちゃん実は弟子を溺愛してるので。#葬送のフリーレン #フリーレン

#好きなヘイトスピーチ第一位