さいとうプロダクションは「さいとう・たかを本人はキャラの目しか書いてない」とギャグにされた事もあるけど(勿論そんなことはないのだが)、徹底された分業システムを確立するとたとえ作者が倒れても作品そのものは生き続けるってことだから、それって凄く素晴らしい事なんじゃないかと思うんだよな。
かつてコミケのサークルカットには〒マークがあらかじめ印刷されていて、サークル主は自家通販用に住所を書いていた #最近の若者が知らなそうな事を言ってみる
お笑いまんが道場で富永先生との掛け合いが名物だった鈴木先生、ご遺族の所在が分からないのか…あんな人気番組だったのにアーカイブの話があんまり無いよなとは思ってましたが https://t.co/BRVsHcFpFq
これは買っちゃうな……