ところで、先にいえもにあに出した過去作品の「師匠はじめました!」でサンプル画像にも使っている「レバー嫌いな子デタ」 今のところわたしがレバー嫌いっぽいぞと感じたのは1羽のオオタカだけですが(師匠の前のオオタカ、王手)、王手だけはほんとレバー嫌いだった… 食の好みもあるんだなと。

矢口高雄氏の作品でわたしが持っているのは「はばたけ!太郎丸」という秋田の鷹匠を描いた作品です。 鷹に関してはファンタジーも多いのですが、ただ氏が伝えたかったものは、おそらく鷹狩りでも釣りでも同じで、 自然への敬愛と、共生に対しての思いだと受け取っています。 お悔やみ申し上げます。
高雄

アクリルキーホルダーにした猛禽の、後姿も分かるものを作ろうとしている。 いろいろあって中断していたので時間がかかっているけど、両面アリver.を販売したいと言ってもらっている(売り上げは野生の猛禽たちに還元) でも相変わらず「前から見てこうなら、後ろどうなってんだ」と頭が混乱する?

>RT わたしが「食いつかせ」を描いた薄い本で、舌なめずりと表現したのがこの行動。 食べ物を見て口をくちゃくちゃさせる、これ。 ハクトウワシの彼女が気にしているのは、カメラ目線になることからカメラなのか人なのか。 食べたいんだけど、警戒してすぐに食いつけない、けど食べたい。


過去描いたけれど、公開しなかった漫画から再び。 シュバシコウ。

いきものフェス(@ikimonofes)の会場での、猛禽類医学研究所の齊藤先生(@raptor_biomed)の講演の感想を元にしたイラスト、漫画です! 鉛中毒に関しては北海道の銃猟者である桔梗屋さん(@r_kikyoya)のご意見を伺い、わたし自身狩猟者の一人として、猛禽類の鉛中毒の解決を願い描きました。 その①

猛スピードで急所を…というのが本当に難しいですよね… どうしても蹴り易い広い面…獲物の背中を蹴りたがる。 ドバトくらいのサイズならそれでもいいけれど、相手がキジくらいのサイズになると、それでは死や気絶まで至らない=食えないこともありまして。

孵化記念のオオタカ観察日記。 母親は本当に寝落ちがほぼ無くなりました…

その②

伊吹山のイヌワシをライブカメラで見ていて、あの父親は非常に優秀だとわたしは思っています。 巣だけを映すライブカメラで、出番の少ないオスの評価は低くなりがちだと感じているのですが、それはヒナにとっても同じだとオオタカで感じた一件を、以前描いて公開していなかった漫画で投下

>RT ここぞとばかりに過去絵出しますが、シマフクロウで描いた4コマ。 パッと見て飛べそうにもないし、かわいさも相まって拾いたくなってしまうのは気持ちは分かるけれど、フクロウがフクロウとして生きていけるよう、見守っていきたいですね。

ハヤブサも自分のスピードが怖いのかどうかはハヤブサに聞かないと分からんけど、急降下を教えようとしてもズドーン!といかずに躊躇する個体もいました。 (このハヤブサの雑説明図のLINEスタンプ作ってくれって以前言われたけど、いつ使うのか🤔)

アオサギ怖い、狂気を感じる!の友人に捧げる。 過去描いたけど公開することのなかった漫画から。

本日のオオタカ観察日記。 オスとの抱卵交代時、巣材にいい枝持ってきた!とメス。 鳴いて枝を落とす…(すぐ諦めた)

いきものフェス公式からの発表より先に広報開始のお許しが出ましたので、年明け、1月22日のいきものフェス講演会で行われる講演会のひとつ「イヌワシが暮らせる自然」の広報をさせて頂きます。 今イヌワシをご存知ない方にも、講演にご参加いただけますように。

#生物紹介して3人指名していくリレー オオタカだ、愛をぶちまけよう!と思ったのに… 言いたいことはいっぱいあるはずなのに、気持ちが空回りして何も言えなくなった典型?